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2023年3月から日本100名城+続日本100名城のスタンプラリーを開始しました!
それ以前も、歴史が大好きなので趣味の旅行・音楽イベント出演・昆虫採集の遠征の際は城・史跡・神社仏閣巡りなどをしておりました☆
勿論ですが、城巡り・神社仏閣巡りが好きなので御城印や御朱印・御納経集めも好きです(^^)

中部・関東エリアに住んでいる影響で、好きな武将は後北条氏や家康公ですが、石田三成公も好きです!
最近では徳川宗春公も好きになりました!
城に関しては基本何処でも好きですが、堀や石垣の綺麗な城が特に好きです♪

宜しくお願いします!

BUGさんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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日本三名園の一つでもある後楽園(岡山城)かこちらかで相当迷ったのですが.....今回はこちらで☺️
彦根城の玄宮園(玄宮楽々園)です。
去年の11月下旬、京都の音楽イベントに遊びに行く前に、天守の夜間特別公開と併せて玄宮園の夜間公開(錦秋の玄宮園ライトアップ)にも行ったのですが、晩秋の紅葉と園内・天守のライトアップが非常に綺麗かつ幻想的で、これは是非とも他の団員さんにもオススメしたいという事で、今回こちらを推しました。
夜間公開の際、玄宮園の入り口では足元を照らすひこにゃんの特製ちょうちんを貸してくれたのですが、それもとても可愛く、前列を歩いていた女性グループの方々はじめ、他の方々も可愛いと言っていて大好評でした!
玄宮園は四季折々で違った姿を見せてくれますし、どの季節に行ってもオススメです😊

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やはりベターかもですが、青森県の弘前城では無いでしょうか!
自分が初訪問した一昨年は「さくらまつり」の真っ最中でしたが、例年よりも桜の開花が早くてソメイヨシノは終わっていたのですが、二の丸や本丸の八重桜(牡丹桜)が見頃で非常に綺麗でしたし、タクシーを利用した時に運転手のお兄さんがソメイヨシノ満開時の弘前公園の写真を見せてくれたのですが、非常に綺麗でした!
今度はソメイヨシノ等のメジャー品種が満開の時にリベンジ訪問したいです。
さくらまつりの時は相当混みますが、それでも水堀では遊覧船が運行しますし、夜桜も風情があって非常にオススメです🌸
弘前城では無いですが、根城や浪岡城など青森県の100名城関連は何処も桜が非常に綺麗でしたので、弘前城に限らず青森県の城自体が何処も花見にオススメかなと思います👍🏻

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和歌山を代表する大名城・和歌山城です😊

記念すべき自分が初参加の攻城団・城たびにて訪れた城であり、その時が初訪問でした!
ここから団長はじめ多くの素晴らしい団員の方々と関わらせて頂く、自分の「攻城団」の歴史が本格的に始まり、この和歌山城から攻城団のコラボチラシも現地で貰い始めて攻城団グッズの収集も開始した城でもありますし、団員の黒まめさんのガイドが素晴らしく「お城ってガイド付きで皆んなで回ると、一人の時よりもっと面白い!」というのにも気付かされた、本当に思い出深い城です😆✨

遺構に関しては秀長公時代の遺構は少ないと思われますが、それでも後に入封した浅野家や紀州徳川家が改修・拡張した壮大な高石垣・大きな水堀・曲輪の縄張りなど遺構が目白押しですし、戦後に復元された天守の中では広島城と並び往時と遜色無い完璧な外観復元天守も最高です!

写真は二の丸からの天守群です♪

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今年は松江城天守が国宝復帰10周年・松江でのお城EXPO開催・巳年に因んで蛇にまつわるお城巡り・広島城の外観復元天守が来年3月で閉城してしまう事などが相まって、中国地方の城や史跡へお邪魔する機会が多く、他にも6月に山形・新潟、夏休みは茨城県、お盆休みは長崎県、秋口には福井・京都・滋賀なども回り本当に充実した一年でした😊
また、攻城団の城たびで普段入れない根福寺城と利神城へ行けたのも素晴らしい思い出となりました!

来年の攻城目標ですが、来年は久しぶりに東北を沢山回りたいなと考えているのと、お世話になっている方が沢山いるのに全然行けていない北陸の石川・富山も巡りたいなと考えていますが、九州も大分から熊本まで巡りたいなとも考えております。
勿論、地元・静岡県の行きたい城も随時行ける時に行く予定です!

来年も攻城団を通してお城巡りを楽しみたいです😊
皆様も素晴らしいお城ライフを✨

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断然、会津若松城の別名「鶴ヶ城」です😆✨
正式名称は会津若松城や若松城なんでしょうけど、自分は専ら鶴ヶ城の呼称で呼んじゃってます。
福島県はお世話になっている知り合いの方が結構おられるのですが、どの地域の方も皆んな鶴ヶ城で呼んでます😄
最早、福島県の地元民の方々の間だったら鶴ヶ城の呼称の方が一般的じゃないですかね?
鶴ヶ城を正式名称にして欲しいぐらいです(笑)
福島県は二本松城も「霞ヶ城」と言うカッコイイ別名がありますし、素晴らしいですねぇ〜☺️
今年は年末年始、鶴ヶ城はじめ雪化粧の福島県の名城を再訪しようと思っているので楽しみです!

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元々、小学生の頃から社会科の授業が好きで、父が水戸黄門や暴れん坊将軍などの時代劇もよく見ていたので自然と好きになっていった感じです。
加えて、城もカッコイイ上によく家族とも有名な城へ行ったりもしていたので、そこでより歴史の事を学んで好きになった感じですね。

ボロボロですが、写真の小学校・中学校時代に使用していた歴史の教科書や資料集が今でも自宅にあり、自分が歴史を好きになったキッカケの一つとして今でも大切に保管してあります。
資料集には中世城郭から近世城郭に至るまでの城の歴史、石垣の積み方(野面積み・打込み接ぎ・切込み接ぎ)、有名な城郭や志布志城などのマイナー城郭、沖縄のグスクまで城の事も結構良く記載されていますし、江戸時代の各地域の藩を治めてた大名や有名な戦国大名は大体紹介されており、改めて見るとかなり見応えがあります(笑)

やっぱり、歴史って面白いです😄

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勿論、即決で徳川方です!
やはり、負ける側につくのはリスクしか無いので😅

ただ、関ヶ原など他の戦でも言える事だと思いますが、勝てる側についたからと言っても討死したりする可能性もあって必ずしも生きて帰れる訳でないので、そこは運なんですけどねw

でも、生きて帰れた時、勝った側についていたら恩賞や処遇は確実に良くなるでしょうし、やはり豊臣方につくのはリスキーでしか無い気がします。。😂

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再訪したい海城・湖城も沢山あるのですが、やはり未訪問の城だと長崎県・福江島の五島氏居城・福江城(石田城)に早く行きたいです!

国防の為に幕府から築城許可が許されて作られた、北海道の松前城と並ぶ最後の城郭ですし、非常に見応えがありそうなので是非とも訪問してみたいです。

加えて、余談なのですが五島列島もそうですが日本の離島は自分みたいな昆虫マニアには堪らないぐらい素晴らしい昆虫も沢山生息しているので、福江城も昆虫採集・観察と併せて訪問する予定です☆

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推しの三成公に転生したいかもです!

とりあえず、出世も程々に豊臣政権の武断派の方々とも波風立てない良好な関係を築き、家康公ともバチバチにならないで関ヶ原の戦いも阻止!
そして、素晴らしい佐和山城を後世まで残して彦根市の未来の観光名所にしたいですw
あ、でもそれだと彦根城も無いし、ひこにゃんも存在しなくなりますね😂
それ以前に家康公とも仲良くしていたら、秀頼公は勿論、豊臣家の関係者や豊臣恩顧の大名の方々からは物凄く嫌われるか煙たがわれそうですよね。。😅
うーん、どうしたら良いんでしょう。。w
まあ、誰かと衝突しそうになったら賄賂とか渡してニヤけて解決しちゃう様な事も平気でするでしょうし、自分が三成公に転生したら、確実に大名云々以前に人として終わってる史実とは真逆のクズ野郎な三成公が爆誕してしまうかもですw

「私は常に強い者の味方だ」精神の、忠義もへったくれも無い三成公😂

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もう沢山あるので一つに絞るのが難しいですが、GWに訪問した南条氏の居城・羽衣石城(うえしじょう)を推します😊

整備されているものの、かなりの山道を登ります。
ですが、山頂に行くといきなり開けた開放的な主郭(本丸)と二ノ曲輪(二の丸)に着きます。
内部には入れないものの、主郭には宇和島城天守を模したであろう立派な模擬天守がありますので、先ず城に興味のない方でも喜ぶと思います(笑)
そして、そんな模擬天守の背後から仰ぐ風景が絶景で最高です。。!
晴れた日に、ここで皆んなでお弁当とか食べたら絶対美味しいと思います👍🏻
主郭やニノ曲輪には説明看板等もありますので、歴史や城好きの方も喜ぶと思います😄

ただ、この羽衣石城もそうですが、鳥取県の城はほぼほぼ車が無いとアクセス困難な所ばかりですので、そこが難点かも知れません💦
ですが、本当に良い城ですので是非に及ばず訪問してみて欲しいです☆

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前回の全国の天守同様、全国には三重櫓を筆頭に現存・非現存・復元限らず、本当に素晴らしい櫓だらけで悩みますよね😂

ただ、自分の場合は矢張り香川県の高松城の艮櫓が一番好きかも知れません😃
初めて見た時、特徴的な千鳥破風や圧倒的な存在感に感動しました!
単純に形や装飾がカッコ良過ぎると思います。
石落としもクールです。

高松城は初めて登城した日が小雨もパラつく曇天だったのと、もう一つの三重櫓である月見櫓は接続する水手御門・渡櫓も合わせて全て改修工事中で見れなかったので、是非ともまた晴れの日に訪問してみたいです。

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まさかの自分の質問の採用、ありがとうございます🙇‍♂️
自分で質問したものの、全国各地、本当に魅力的な天守(又は天守代用の櫓)のある城が多過ぎるので悩みますよね😅
多分、回答して下さる皆さんも悩まれたかなと思われます。
ただ、やはり自分の中では福山城の天守が一番好きですかね。
正直、名古屋城・和歌山城・岡山城・大洲城でも悩みましたが。。😂
2022年の築城400周年記念の際には、ほぼ往時の外観復元天守の姿へリニューアルしましたし、本当にカッコイイ均整の取れた複合式層塔型天守だと思います。
表と裏で違う表情を見せてくれるのも、また良いです♪
城マニアでもあった水野勝成公の傑作ですね☆
福山大空襲で焼失したのが悔やまれます。。
ここまで来たら、是非とも空襲焼失前の旧国宝期天守の最上階に取り付けられてた雨覆いも復元して欲しいものです!
最上階は展望台なので、復元は難しいかも知れませんが😅

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中々難しいですが、やはり明治の廃城令直前に行きたいかも知れません😃
とりあえず、明治政府に全国各地の城郭の建築物を全部は無理でもシンボルだった天守・天守相当(代用)の櫓・城門(櫓門)etcを破却せず残す様に交渉したいです😅
明治時代に多くの建築物が破却されなければ、太平洋戦争で焼失したとしても、今よりもっと多くの城郭建築物が残存したと思うと残念でなりません。
現存50天守とかも有り得たかもです😂(笑)
それを言うなら、江戸時代の一国一城令の時や太平洋戦争開戦前にタイムスリップするのも良いなと思いますし、行きたい時代が多過ぎて正直悩みます😅
でも、自分が行って説明した所で頭のイカれた男だと思われたりするでしょうし、仮に交渉が上手くいったとしたら歴史の改変になるので色々とマズイかもですね(笑)
※画像は墨城印でお馴染み「戦国魂」さんで購入した天守のアクリルキーホルダーです🏯

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戦国時代は挙げればキリが無い程、ライバル関係が多いと思いますし、ライバル関係でも切磋琢磨し合う仲なのか、はたまた「コイツは本当に嫌い!無理!」みたいな目の上のたんこぶ的な仲なのかとか色々とあると思いますが、ベターですが思い浮かぶのは豊臣秀吉公と徳川家康公ですかね😃

彼らは元々は織田信長公に仕えてましたが、ゆくゆくは天下の座をかけて行くような感じになりますし、唯一の直接対決である「小牧・長久手の戦い」では講和での停戦で直接的に決着がついていませんし、後に家康公は秀吉公に政治的な面から臣従しますが、お互い、色々と意識してたでしょうし何か思う事もあったのかも知れないと個人的には思ってます。

上記で記した事はあくまで自分なりの見解ですし、歴史は正解がないので自分の見解も正解だとは思っていないです。
実際に、ライバル関係と言われていた武将や大名がどんな感じだったのかを見てみたいものです😃

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自分の方の最近のひとことにも書いたのですが、今年確実に行きたいのは広島城です。
何月かは分かりませんが、今年の後半に耐震性の問題や広島城天守も名古屋城天守と同じく木造再建を目指すという動きから、現在の外観復元天守を閉館するそうです💦
そこで現在、三の丸に天守の展示物等を展示する施設「三の丸歴史館」を作る計画があるそうで、2026年10月のオープンを目指すそうです。
今年は松江城も天守が国宝復帰して10年目の年ですし、岩国城はシロヘビのいる城で今年の巳年にピッタリですし、米子城も吉川家が山口へ移る時にシロヘビが付いて行ったという逸話がある城でこちらも巳年に持ってこいです。今年は中国地方の城がアツイので、広島城を攻城するついでに島根・鳥取・山口・岡山などの城巡りも良いかなぁ〜とも思っております😊
他にも、京都や滋賀の友達とは雲海の出る時期に竹田城や穴太衆の聖地である坂本へ穴太積みの石垣や坂本城なんかを巡る計画もしてますし、今年も楽しみです☆

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この前の三連休で彦根城に行く前に佐和山城へ単独で登城したのですが、帰りに野生の猿(1匹)と遭遇してしまい、降りる時も近くを駆ける音がして終始距離を取りつつも威嚇され監視されてる様な感じで結構怖かったです💦

基本的に山城は「山」ですので、猿に限らず鹿・猪・熊などの野生生物に遭遇する可能性があります。
なるべくだったら単独での登城(登山)は控え、複数人のグループでの登城をオススメします。
加えて、山城は登山・トレッキングとなり坂道がキツイ所も多いので、山に登り慣れてない方は山登り用に装備は万全にしましょう!
勿論ですが熊除けの鈴、獣除けのスプレーなどもお忘れなく!

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三日月堀や竪堀、堀切などの遺構が本当に良く残っていて見どころ満載の今川氏・武田氏ゆかりの山城です!
1〜1時間半程で見れるぐらいコンパクトな山城ですので、山城初心者の方にもオススメです☆

麓の駿府匠宿では、丸子城の御城印や静岡県の特産品をお土産として購入出来ます。
そして、家康公が駿府に入った時に全国の腕の良い木工職人の方々を呼んだ事で静岡県は木や竹を使った工芸がありますが、そういった木工・竹細工などの伝統工芸も駿府匠宿では体験する事が出来ますので、お城を見た後に匠宿で色々な事に体験するという二重の楽しみ方が出来るのもオススメです😊

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今日のレビュー

世界遺産 姫路城を鉄骨でつつむ。 よみがえる白鷺城のすべて

平成の保存修理事業で、あの大きな素屋根がこれほどまでに繊細に組み上げられていたとは驚きで、ヒヤヒヤの緊張感も伝わってきます。
無事に完了できたのは、分業の職人さん(目ヂカラ強し!)の熱意が見事にひとつに結集したことに加えて、やはりお城への深い愛情が続いているからでしょうね。

ぽりへりさん)

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