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平成24年(2012年)1月11日からの攻城を記録。100名城と続100名城を主とし、尾張名古屋を中心に円形に広がるように攻城中!(だいぶ例外あり(笑))

たなとすさんのタイムライン

たなとすさん が  大草城(知多郡)(愛知県知多市) を攻城しました(2020-01-18)

たなとすさん が  大野城(知多郡)(愛知県常滑市) を攻城しました(2020-01-18)

たなとすさん が  人吉城(熊本県人吉市) の写真をアップしました(2020-01-16)

人吉城ジオラマ、鳥の気分になって
人吉城ジオラマ、鳥の気分になって

たなとすさん が  人吉城(熊本県人吉市) の写真をアップしました(2020-01-16)

冬空のはねだし石垣
冬空のはねだし石垣

たなとすさん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、佐賀県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2020-01-16)

あぁ、未踏の地なので行きたいお城を3城ほど。名護屋城、佐賀城、唐津城で!

たなとすさん が  飫肥城(宮崎県日南市) を攻城しました(2020-01-13)

たなとすさん が  志布志城(鹿児島県志布志市) を攻城しました(2020-01-13)

志布志市埋蔵文化センター又は登城口にあるポケットガイドに書かれたオススメ散策コース(90分)を参考にすると良いと思います。実際は寄り道しても45分くらいで回れます。登ったり降りたりするので、ゆっくり見学したら90分くらいかかるかもしれません。
内城の中でも藪の曲輪があったので今回は内城だけ。空堀は見事としか言いようがありません。

たなとすさん が  松山城(鹿児島県志布志市) を攻城しました(2020-01-13)

たなとすさん が  国分城(鹿児島県霧島市) を攻城しました(2020-01-13)

たなとすさん が  佐敷城(熊本県葦北郡) を攻城しました(2020-01-12)

出入り口は枡形で強固に固め、本丸には闇り通路?らしき遺構もある。熊本城をコンパクトにして山城にしたような城跡。
周囲はよく見渡せ、佐敷川が天然の掘の役目を担っているのかな?要衝であることは間違いない。
そんな城を総石垣にしたら難攻不落でしょ。江戸幕府が破却不十分と言うのも無理は無いと思った。

たなとすさん が  人吉城(熊本県人吉市) を攻城しました(2020-01-12)

たなとすさん が  明智城(岐阜県可児市) を攻城しました(2020-01-11)

「十兵衛坂」なる登山道が整備され、台所曲輪、水ノ手曲輪、西大手曲輪、乾曲輪も見学できるようになってました。

たなとすさん が  武田信義館(山梨県韮崎市) を攻城しました(2020-01-04)

たなとすさん が  新府城(山梨県韮崎市) を攻城しました(2020-01-04)

たなとすさん が  要害山城(山梨県甲府市) を攻城しました(2020-01-04)

要害山城の見所は主郭から搦手までにある竪堀かなと思うので、是非、搦手まで行ってみてください。あの竪堀は凄い!
正月に攻城される方は、初詣客の渋滞に巻き込まれる恐れがあるので、武田神社周辺を避けて向かうことをお勧めします。

たなとすさん が  蒲原城(静岡県静岡市) を攻城しました(2020-01-03)

見所はと本曲輪と善福寺曲輪を隔てる堀切と善福寺曲輪下の腰曲輪の石垣、土塁でしょうか。
善福寺曲輪周辺は草刈りが行われ、とても見やすく整備されてました。
行くなら今がオススメです。

たなとすさん が  横山城(静岡県静岡市) を攻城しました(2020-01-03)

たなとすさん が  小島陣屋(静岡県静岡市) を攻城しました(2020-01-03)

石垣が岩村城のように階段状で、化粧が部分的に施されているのが特徴的。桝形や天然の掘(沢)があり、陣屋ではなく、もはや平山城。現地でパンフレットが入手できますし、徒歩圏内に移築された御殿が残っているのでオススメ。御殿内部の見学は事前申込が必要とのことでした。

たなとすさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2020-01-02)

天秤櫓を別アングルから
天秤櫓を別アングルから

たなとすさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2020-01-02)

天秤櫓の大堀切
天秤櫓の大堀切

大堀切をややアップで。

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今日のレビュー

光秀奔る

10年ほど前の作品ですので、現在アマゾンでも取り扱いできないようで入手しにくいかもしれません。ムスメと図書館へ行ったときに見つけました。
光秀による丹波攻めから関ヶ原前夜、ガラシャの死までがメインの小説です。
丹波攻めの最中にも、畿内のみならず、北陸・近江・播磨と八面六臂の活躍をしていた光秀。織田家中の武将間で行われていた手に汗握る情報戦の様子がよく描かれています。
本能寺の変については、「信長の首」と「細川藤孝の動き」がキーとなります。

いけだ商会さん)

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