青海

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日本100名城・続100名城を中心にめぐりながら、お城について色々な角度から詳しくなりたいと思っています。
今の攻城テーマは現存12天守と日本三大山城の制覇です。

青海さんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 信貴山城(奈良県平群町) を攻城

 筒井城(奈良県大和郡山市) を攻城

 飯盛城(大阪府大東市) を攻城(2026/03/05)

野崎観音から大東側ルートで登り四条畷側ルートで下り四条畷神社に至るのがオススメです。山城のアドベンチャー感と城の遺構を大満喫できますよ。

 松山城(愛媛県松山市) を攻城(2026/01/02)

二の丸から攻城しましたが、巨大な井戸や登城道の虎口や門の数々に圧倒され「現存」の価値に
改めて気づく感覚がありました。星5では足りないくらい感動しました。

 大洲城(愛媛県大洲市) を攻城(2026/01/01)

城泊できることで話題の天守は吹き抜けがあったり急階段ですが踊り場があったりなど風雅を感じる造りです。柱や梁に釘を使用しない木組という工法を見ることができ、築城技術のすごさを体感できました。

 湯築城(愛媛県松山市) を攻城(2025/12/31)

街中にありながら二重の土塁と堀が保存されており、中世の城を感じられます。所々の解説版についているQRコードを読み取ると当時の風景をARで見ることもできます。解説が丁寧で充実しているなと感じました。

 岩国城(山口県岩国市) を攻城(2025/12/30)

ロープーウェイを降りてすぐ、舗装された広い道か山道かの分岐がありますが山道を歩いた方が石垣や竪堀などの遺構を多く見られます。
山中には崩れた石垣と思われる石が散見され、破城の跡を感じました。

 洲本城(兵庫県洲本市) を攻城(2025/11/15)

東側の登り石垣は整然とした階段状で見事な保存状態です。東の丸二段の郭から一段下りると見えますが、足元が悪いので気をつけて向かってください。

 八幡山城(滋賀県近江八幡市) を攻城(2025/11/02)

出丸の石垣は1580年代の築城当時のものです。
人ひとり分の幅ですが石垣の周りを一周できる道があります。勇気を出して行ってみる価値ありです。

 明石城(兵庫県明石市) を攻城(2025/10/25)

城址公園内の日本庭園は宮本武蔵の作庭と伝わっており、武蔵の文化人としての一面を知ることができます。

 田丸城(三重県玉城町) を攻城

 松坂城(三重県松阪市) を攻城(2025/10/13)

野面積みの高石垣はこれぞ近世城郭といった迫力です。城跡近くの御城番屋敷は当時の姿を保ちつつ現在も人が住んでいる珍しい史跡です。

 郡山城(奈良県大和郡山市) を攻城(2025/09/27)

往時を物語る高石垣と縄張。本丸石垣に残る転用石も見応えがありました。城内は歩きやすく整備されており「番屋カフェ」というカフェで休憩できたりもします。

 福山城(広島県福山市) を攻城(2025/08/14)

北口の三蔵稲荷神社から登城すると、鉄板張りの天守北面から見ることができます。開けた場所で写真も撮りやすくオススメです。

 大可島城(広島県福山市) を攻城(2025/08/13)

本堂の屋根に乗っている狛犬が鯱を思わせてお城のイメージを彷彿とさせます。

 鞆城(広島県福山市) を攻城(2025/08/13)

刻印のある石垣や本丸からの眺望を目の当たりにすると「鞆」の地がどれほど重要視されてきたかを体感できました。

 高取城(奈良県高取町) を攻城(2025/05/05)

自走で攻城する際は壺阪口門方面に駐車スペースがありますが道幅がかなり狭いです。また所要時間は短いですがやや急坂でした。

 守口城(大阪府守口市) を攻城(2025/05/04)

城跡を示す解説板はありませんが、側に京街道があることや難宗寺の門などの外観からお城の痕跡を探す楽しみがあります。

 福知山城(京都府福知山市) を攻城(2025/04/12)

転用石は石垣に組み込まれているものだけでなく本丸内にも並べて展示されており形や種類が見やすくなっています。

 黒井城(兵庫県丹波市) を攻城

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今日のレビュー

歴史好きのための古文書入門

古文書が気になり始めた人向けの入門書です。古文書自体についての解説は少ないですが、学習するための心がまえ等を教えてくれます。
「モンジョ先生」と「フミオ君」の会話形式で書かれています。途中、脱線ぎみですが、ドラマや小説の時代考証や楽しみかたなどの話は面白かったです。
本書で紹介されていた「古文書解読字典」を入手したので少しずつ勉強したいです。この本を読んで学習意欲がわきました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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