観音寺城のある繖山(きぬがさやま)の麓にある町、石寺は日本で最初に楽市が開かれたとされています。
それにちなみ、現在は石寺楽市(いしでららくいち)という地元の朝取り野菜をはじめとした安土の特産品の販売所があります。

駐車場もあります。
観音寺城まで徒歩でのぼるにはここに停めていけばいいそうです。

周囲の位置関係を示した石碑や案内板があります。



石寺楽市の観光情報
| 住所 | 滋賀県近江八幡市安土町石寺2050-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 8:00~17:00(3月下旬~12月中旬) |
| 休業日 |
|
観音寺城のある繖山(きぬがさやま)の麓にある町、石寺は日本で最初に楽市が開かれたとされています。
それにちなみ、現在は石寺楽市(いしでららくいち)という地元の朝取り野菜をはじめとした安土の特産品の販売所があります。

駐車場もあります。
観音寺城まで徒歩でのぼるにはここに停めていけばいいそうです。

周囲の位置関係を示した石碑や案内板があります。



| 住所 | 滋賀県近江八幡市安土町石寺2050-1 |
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| 営業時間 | 8:00~17:00(3月下旬~12月中旬) |
| 休業日 |
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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