駿府城
駿府城

[静岡県][駿河] 静岡県静岡市葵区駿府公園1-1


  • 平均評価:★★★★☆ 3.53(61位)
  • 見学時間:1時間19分(33位)
  • 攻城人数:3372(19位)

駿府城の城主メモ 最新順

街中の城跡です。天守台跡では大々的に発掘調査が行われています。100名城スタンプは東御門の入場券売場の横に置いてあります(入場しなくても押印可能)。

(2024/02/23訪問)

富士山が見える、スケールの大きな徳川の城でした。発掘情報館の方によると、公開している発掘現場は今後中に入って見られるように整備を進める予定だそうです。そうなったらまた行きたい!

(2024/02/13訪問)

思っていたより広かったので、見学可能な2つの櫓と庭園の間の移動に意外と時間がかかりました。紅葉山庭園の茶店で和菓子と静岡のお茶をセットで楽しめます。

(2024/01/07訪問)

坤櫓、紅葉山庭園、巽櫓セットで360円

(2024/01/04訪問)

大村パーキング第2駐車場(位置情報)に駐車し、静岡県庁別館の最上階に上がり、上から駿府城公園全体を見下ろしました。その後東御門橋を渡り駿府城巽櫓の中に入りました。

(2023/10/08訪問)

天守台の発掘調査に基づき、天正期と慶長期の違いがわかるような展示がされています。

(2023/10/28訪問)

体験型の展示が多いのと、敷地自体が広いので余裕を持った時間配分推奨。静岡おでんも食べられます。紅葉庭園は必見です。

(2023/09/20訪問)

静岡県県庁別館(警視庁との合同庁舎)の21階展望ロビーから城趾を俯瞰するのがオススメです。

(2023/09/20訪問)

天守の発掘調査現場が興味深い。

(2023/07/22訪問)

桝形虎口を抜けたところからボランティアの方が地図とオススメの天守台をご紹介いただきました。どこから見ようか考えていたのでありがたかったです。天守台は一番北東のほうに位置していますが天正期と慶長期を分かりやすく表示されていて見やすかったです。

(2023/09/02訪問)

お堀も石垣もさすがの大きさで感動しました。調査現場を見られるのも楽しかった。

(2023/03/18訪問)

主要な駅から遠かったです。
バス、タクシーがオススメ。

(2023/06/17訪問)

現在も天守台の発掘調査中で、午後4時まで見学可能です。当時、三重の堀に囲まれていたお城は、鉄壁の城塞で、官庁や学校が三ノ丸にあるのも、ある意味、家康公に敬意を払っていて、とても好感が持てました。

(2023/07/03訪問)

北御門跡前の静岡市中央体育館有料駐車場から登城しました。葵舟に乗り中堀遊覧し、巽櫓、坤櫓、紅葉山庭園を見学後、静岡市歴史博物館、静岡浅間神社、静岡大河ドラマ館に行きました。平日のみ静岡市役所展望台に上がれます。

(2023/05/28訪問)

訪問日は公園がGWイベント中だったこともあり、駐車場は満車。徒歩で10分ほどのコインパーキングに 車を停めました。
天守台発掘調査現場は自由に見学でき、時代による石垣の違いを間近に見比べられて興味深かったです。

(2023/05/02訪問)

東御門・巽櫓、坤櫓、及び紅葉山庭園の入場は16時までとなっていますのでご注意下さい。

(2023/04/08訪問)

巽櫓の向かいにある静岡市歴史博物館とセットで攻城。博物館内には発掘された戦国時代の道路がそのままの状態で展示されています。今川家、徳川家関係の展示も充実しているので、是非訪れてみてください。

(2023/04/08訪問)

歴史博物館からガイドの方にたっぷり案内してもらいました。復元された門、櫓、天守台の発掘現場など、城歩きを満喫。面白かったのは刻印探し。北御門、清水御門周辺で何個も発見。「きゃっしる」で販売されているガイドブック「駿府城まるわかり」はおすすめ。

(2023/03/12訪問)

天守台発掘現場の見学可能エリアが広がっていました。今後も変わって(広がって)いくのかもしれません。新規オープンした歴史館も展示は充実していました。

(2023/03/12訪問)

天守台発掘の「発掘情報館きゃっしる」の事務棟で「駿府城天守台まるごと発掘④」を入手 300円です。
お役所なので領収書に住所・氏名の記入を求められます

(2023/03/14訪問)
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