丸岡城
丸岡城

[福井県][越前] 福井県坂井市丸岡町霞1-59


  • 平均評価:★★★★☆ 3.85(21位)
  • 見学時間:1時間4分(79位)
  • 攻城人数:1930(21位)

丸岡城の城主メモ 訪問日の新しい順

天守閣の階段は 命手すりに結わえたロープを頼りに昇降ゆ、急勾配でした。

(2020/07/06訪問)

バスは出ていますが、車で来る方がオススメです。
天守内の階段が、どの城よりも(たぶん)急なので、ご注意を。

(2020/06/20訪問)

小さいけど、趣があって、遠くから見ただけで素晴らしいお城だとわかる。中も素晴らしい。強風が中にも吹き込んで大変だったけど。駐車場も広いです。

(2020/03/27訪問)

駐車場 無料
御城印 入場券売場 2種類

(2020/03/21訪問)

JR丸岡駅からタクシー乗り合わせで攻城。
帰りは、目の前のバス停からJR芦原温泉駅経由で帰りました。
丸岡駅から歩くと1時間かかります。

(2020/03/21訪問)

JR丸岡駅からは徒歩45分ほど。現存天守というのは時が経っていることもあり貫禄が漂っています。丸岡ものんびりした雰囲気のいい町でした。

(2020/03/18訪問)

丸岡駅から約1時間ほど歩いてしまいました
丸岡駅からはアクセスが悪いので福井駅、芦原温泉からバス、レンタカーなどを利用した方が良いかと思います

(2020/02/28訪問)

御城印をいただきに登城しました。
駐車場は使い勝手がいいほうだと思います。

(2020/02/19訪問)

天守の階段が急角度で大変です。

(2020/01/12訪問)

麓の売店で攻城団クリアファイル購入しました。

(2020/01/03訪問)

1月1日は毎年入館料が無料なので行ってきました。
一筆茶屋、資料館などはやっていませんでしたが御城印は購入できました。
当然ですがボランティアガイドさんはいらっしゃらず。
丸岡城を深く楽しみたい!という方は別日にした方がいいでしょう。

(2020/01/01訪問)

現存天守の階段はどこも急ですが、ここは特にキツい気がします。ガイドの人が昔はハシゴだったのを階段に変えたようだ、と言ってたのを聞いて納得。

(2019/12/28訪問)

「地元高校生による案内ビデオは必見」と聞いていたので入場券売場横で迷わず視聴。◇糸巻き形状の石垣 ◇石の阿吽の鬼瓦 などポイントを逃さず見学できた。ご当地缶バッジ(私は黒をチョイス)、入場券に付いてた「丸岡の織ネーム」、御城印(水仙、椿の印影)など乙女ゴコロが射抜かれます。

(2019/12/01訪問)

台風19号で、白い壁土がはがれた、と言う話で、修復中でした。

(2019/11/17訪問)

台風の影響で漆喰が剥がれており、その修復のための足場が組まれております。その点を差し引いても、現存天守の趣は充分に味わえます。ここまで垂直に近い階段は他のお城にはなかったんじゃないかと思います。昇る時より降りる時が注意が必要ですね。周辺の紅葉も綺麗でした。

(2019/11/15訪問)

台風19号の影響で漆喰がはがれたとのことで、修復のための足場が組まれています。

(2019/11/10訪問)

いつでも来れる思いがある丸岡城。今回は、御城印の購入と天守以外のスポットの探索に精を出す。東西南北の三の丸の石碑を確認。まだ、石柱がたくさん立っているので、時間を見つけて散策してみます。

(2019/11/04訪問)

福井駅西口1番乗り場から京福バスで1時間670円。日中時間帯は1時間に2本。芦原温泉駅からだと30分で着くし、570円とやや安いが、本数が少ない。
現存天守らしく、階段がとても急。しかし地震で倒壊した建物を、その部材で修復してくれたことに大感謝かつ敬意を表します。
共通入場券で天守閣と丸岡歴史資料館、日本一短い手紙の館にも入れる。入場券についている織ネームは思い出に残ります。

(2019/11/02訪問)

壁は台風19号の被害だそうで、雨が降るたび染み込んでいると言われていました。

(2019/10/26訪問)

ついに丸岡城の天守に訪れることができました。小ぶりですがとても風情があり、野面積みの石垣ともマッチしていてとても良かったです。
北陸福井三名城(丸岡・一乗谷・越前大野)の御城印を集めて限定の台紙プレゼントをもらうことができました。(8000枚限定とのこと)

(2019/10/24訪問)
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今日のレビュー

最低の軍師 (祥伝社文庫)

発売当初、手に取ってそっと戻した本でした。今回改めて読む気になったのは臼井城攻城と攻城団のレビューでした。読み始めたら止まらず、一気に読んでしまいました。途中話が大きくなっていく為、大丈夫だろうかと心配しましたが、それこそがクライマックスの仕掛けで唸ってしまいました。
ちなみに前に紹介したアンソロジーの小川祐忠の作家はこの人でした。

まーPさん)

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