新発田城
新発田城

[新潟県][越後] 新潟県新発田市大手町6


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.28(--位)
  • 見学時間:46分(--位)
  • 攻城人数:975(103位)

新発田城の城主メモ 最新順

三階櫓を堀の外側から見て、三階櫓の三つ有る鯱を遠目に確認。
水堀、石垣など見ながら、表門へ、櫓門である表門の二階、辰巳櫓内部、鉄炮櫓内部など見学。
三階櫓を近くで見たり、内部に入れないのはやはり物足りなかったです。

(2020/11/13訪問)

春日山城から転戦ですが降雨なので新発田駅からタクシーで攻城しました。タクシー代は行きが990円で帰りはお迎え料込みで1000円でした。

(2020/10/24訪問)

駅からタクシーで1000円弱でした。三階櫓は近くによって見たいですね

(2020/10/30訪問)

門と櫓、水堀が素晴らしい。3つの鯱がある櫓は3つ目が見にくい。近くの白壁兵舎を見学するのはおススメです。窓から城も見えます。

(2020/10/17訪問)

新発田城址公園無料駐車場より攻城二の丸広場より復元御三階櫓の三匹の鯱を確認することができました。
白壁兵舎広報資料館は、月曜日休館で入れず、ショップコーナーでは自衛隊関連グッツが販売されているようです。残念です!

(2020/10/19訪問)

三重櫓には珍しい3匹の鯱が飾られています。これは初めて見た。ただ残念ながら、その櫓は通常立ち寄れませんので、堀を挟んで眺める事になります。ガイドさんと話して、御城印販売しないんですか~。と聞いてみた所、市の方が認めてくれないそうでして、今の所、望み薄。後任育成のための募金をなされていましたが、そういうのを御城印販売でやって貰えればWINWINだと思うのだけれど。縄張りの半分以上、自衛隊が占めているので、見るスペースとしては小さく、さらっと見れます。堀部安兵衛の銅像やら、三重櫓見るついでに隣の公園スペースまで足を伸ばせば、城址碑と百名城碑がありますので、城址碑好きな方は要チェックです。

(2020/10/18訪問)

城址公園Pが満車の場合、隣の白壁兵舎も見学すれば、そちらのPも無料です。新発田城や軍隊の展示もある自衛隊の広報施設です。新発田駅か西新発田駅からコミュニティーバスも利用できますが、本数が少ないので注意してください。
また時間があれば足軽長屋と清水園の見学もおすすめします。

(2020/09/22訪問)

駐車場から少し歩いて登城。城は平城で見やすいです。

(2019/06/15訪問)

三重櫓の近くに無料駐車場。水鏡になる堀がとても美しい。

(2020/09/08訪問)

以前、読者投稿欄にて新潟県のおすすめの城で紹介されていた新発田城。個人的に3匹の鯱を有する珍なる御三階櫓を拝めて感動しました。大部分は自衛隊の駐屯地になっているため、全容を把握することはできませんが見学できる範囲内で充分楽しめました。かつての虎口部分は往時の姿をとどめておりこれにもまた感動しました。

(2020/08/22訪問)

コロナの影響で、みどりの窓口レンタサイクルはやめていました。残念!!

(2020/08/12訪問)

辰巳櫓に近い駐車場に駐車。重文・表門から入城し、順路(表門内部⇒辰巳櫓内部⇒旧二の丸隅櫓)に従い散策。表門から土橋門を経て堀沿いに北西に移動し、三匹の鯱で有名な三階櫓を堀越しに堪能。新発田城石碑・百名城石碑もあるので絶好の写真スポットとなってます。

(2020/08/11訪問)

足を延ばして足軽長屋へ
当時の足軽の生活の跡が見学できます。

(2020/08/08訪問)

スタンプを押しに再攻城。表門で押せます。復元された櫓が美しいです。見学できる範囲は狭いですがここにしかない鯱3つの櫓など見どころたくさんです。

(2020/07/24訪問)

自衛隊敷地に隣接する不思議な立地

(2014/08/18訪問)

冬場は閉館しているので外から眺めるだけになります。100城のスタンプはもらえるので、現地に地図の看板があるのでご参考に。
外から眺めるだけでも、なかなか風情のある石垣と櫓が見られると思います。

(2020/01/13訪問)

ゆっくり観ても一時間あれば十分です。表門近くにいらっしゃるボランティアガイドさんの説明を聞くとお城の歴史について勉強になります。

(2019/11/13訪問)

3つの櫓を見学して30分程度です。

(2019/10/28訪問)

隣の陸上自衛隊の白壁兵舎もおすすめ。城資料もあるよ

(2019/08訪問)

JR新発田駅から徒歩で20分くらいで着きます。駅前でレンタサイクルが借りられますので、駅反対側の五十公野城も合わせて攻城してもいいかと思います。現存の表門、櫓が一つと復元の櫓に入れていただき、実質天守閣の三重櫓は、水堀外よりの見学となります。現地のガイドの方には親切丁寧な説明をいただき、是非また攻城してみたいと思う城あとでした。

(2019/10/19訪問)
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今日のレビュー

戦国の城の一生: つくる・壊す・蘇る (歴史文化ライブラリー)

僕らは攻城の折に、何もない城址だとつい「残念ながら遺構は見られない」と思い、書いてしまいますよね。事実そう感じてしまうことで仕方ない。そんな中でも何かいい所を見つけて書きたいものです。そんなご同輩や私に、この本!
城って、造るのが大変で注目されるのはそこだと思いますが、落城することもあれば、天災で壊れそのまま廃城になることもあったわけで、そうした例を数多くの文献を引用して紹介してくれています。完全に破却される城がある一方、現代も遺構がある城址も存在する訳や、植栽の手入れやごみ・糞尿の処分などメンテナンス、門限や賭け事などのルール(城掟)といった生活観まで教えてくれます。
城掟ってものが残っていることを知りました。機会があれば見てみたいな。

こーたさん)

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