小沢城
小沢城

[神奈川県][相模] 神奈川県愛甲郡愛川町角田


  • 平均評価:★★☆☆☆ 2.17(--位)
  • 見学時間:15分(--位)
  • 攻城人数:85(1219位)

小沢城の城主メモ 最新順

本厚木駅から愛川バスセンター行文化会館入口下車10分。案内板のみです。城域は田畑となっています。近くに小沢古城もあるので一緒に行くとよいです。

(2022/11/02訪問)

箕輪辻側から訪問するとほぼ高低差なく城址までアクセスできます。宅地化が進んでいるため遺構は堅堀跡の車道になります。この急坂を下ると相模原大磯線に出ます

(2022/04/10訪問)

空堀と思われるようなところがあります。
それと案内板があります。
また、神奈川中世城郭図鑑に掲載されてた城になります。

(2021/07/10訪問)

小沢古城から徒歩約7分。
上溝方面から高田橋を棉ってすぐ左折、その次を右折して相模原大磯線(63号)を登っていくと案内板があります。すぐ脇から延びる城坂(大手筋)は、堀底道になっており見応えがあります。

(2020/12/06訪問)

川近くの山にあったようで看板があり、確かに登り道は堀底のようだった。上部の平場は畑と住宅地になっている。

(2019/09/17訪問)

本郭跡と思われる場所は畑や家があるため往時の面影を偲ぶことは出来ません。しかしながら本郭へ至る道筋に城だったことを思わせる痕跡が残っています。車もたまに通過するので気をつけて下さい。

稲田堤駅から読売ランドを目指して歩いて行くと寿福寺に着く。寿福寺の墓地の横から山の方に上がれるが、そこから小沢城まで700mと小沢城跡に案内板があった。次回、そのルートで行ってみたい。

(2019/04/28訪問)
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る