弥助

弥助()さん   フォロー

姫路城付近で育ったこともあり、中世の城に興味を持ちました。
幼少期にプラモデルを作ったこともあり、天守、櫓はもとより城郭に興味を持ち、大人になってからは特に石垣に魅せられ天守が無くとも周辺の地形や城跡を散策しながら、遠く戦国の世に思いを馳せております。
この様な趣味を共有する場を探しているなかで、たまたま攻城団を見つけ、入団させていただきました。
特にバッジの発想が面白いですし、色々とモチベーションもあがります。
また、皆さんの投稿も大変興味深く、楽しく拝見させて頂いております!
今後ともろよしくお願い致します!!

弥助さんが過去に回答した読者投稿欄のお題

古い順
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

霧の城 (実業之日本社文庫)

織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。

こめつぶさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る