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昔から城が好きだったのですが、攻城団に入団して城の見方も楽しみ方も広がりました。そして気付いたのが、「石垣、石塁が好き」だということです。それと偶然かもしれませんが、「離島の城跡」と、すごく相性が良いのです。天気は良く、離島に行く度に感動して帰ってきます。最近では、『対馬』が良かったです。瀬戸内海の島々も良かったし、沖縄も何度でも行きたいし・・・今度はどこの離島にするかなあ

髪斬り以蔵さんのタイムライン

髪斬り以蔵さん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、大分県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が更新されました(2021-01-16)

①岡城、九州を代表する石垣を楽しめる城だと思います。
②中津城
③長岩城 まだ攻城していませんが是非行ってみたい城です。 


髪斬り以蔵さん が  鎌掛城(滋賀県日野町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-12-28)

髪斬り以蔵さん が  瀬田城(滋賀県大津市) の写真をアップしました(2020-11-23)

石碑
石碑

髪斬り以蔵さん が  坂本城(滋賀県大津市) の写真をアップしました(2020-11-23)

石垣
石垣

天気も良く、水が澄んでいたので何とか見えました。

髪斬り以蔵さん が  坂本城(滋賀県大津市) の写真をアップしました(2020-11-23)

本丸跡にある説明版
本丸跡にある説明版

今なら土日のみ入れるそうです。

髪斬り以蔵さん が  膳所城(滋賀県大津市) の写真をアップしました(2020-11-23)

膳所神社
膳所神社

髪斬り以蔵さん が  阿弥陀ヶ峰城(京都府京都市) を攻城しました(2020-11-23)

登拝料100円と駐車場代500円払ってこの日最後の攻城、皆さんの言われる通り心が折れそうな階段でした。お墓の裏には土塁らしきものもあり、清水寺がきれいに見えました。

髪斬り以蔵さん が  宇佐山城(滋賀県大津市) を攻城しました(2020-11-23)

豊平稲荷社前に駐車(3~4台可)案内板に従い上っていくと本丸跡の石垣が見え三の丸へ、そこから見える琵琶湖は眺めが良かったです。春坊さんの情報でトレッキンググローブを持って行ったので大変役に立ちました。ありがたい情報でした。

髪斬り以蔵さん が  坂本城(滋賀県大津市) を攻城しました(2020-11-23)

土日のみ地元ガイドさんの説明(親切丁寧で楽しかったです)が聞け、本丸跡の敷地にも行けます。聖衆来迎寺に森可成のお墓をお参り、西教寺に移築門を見に行きました。

髪斬り以蔵さん が  膳所城(滋賀県大津市) を攻城しました(2020-11-23)

大津科学館に駐車、休館日でしたが一階のトイレは使用でき、掲示板のところに、膳所城の記事と模型の写真が貼ってありました。その後、膳所城址公園を探索、移築門へ日曜日だったので京都信用金庫の駐車場を利用し膳所神社に行きました。

髪斬り以蔵さん が  大津城(滋賀県大津市) を攻城しました(2020-11-23)

スカイプラザ浜大津に駐車、模型をみて攻城団のチラシゲットして石碑を撮影しました。

髪斬り以蔵さん が  瀬田城(滋賀県大津市) を攻城しました(2020-11-23)

城跡碑の向いに駐車し、車が途切れたところで撮影しました。

髪斬り以蔵さん が  上平寺城(滋賀県米原市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-11-19)

髪斬り以蔵さん が  諏訪原城(静岡県島田市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-11-14)

髪斬り以蔵さん が  勝沼氏館(山梨県甲州市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-11-11)

髪斬り以蔵さん が  浦戸城(高知県高知市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-11-11)

髪斬り以蔵さん が  壺笠山城(滋賀県大津市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-11-02)

髪斬り以蔵さん が  高根城(静岡県浜松市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-10-25)

髪斬り以蔵さん が  浜松城(静岡県浜松市) の写真をアップしました(2020-10-24)

天守①
天守①

髪斬り以蔵さん が  浜松城(静岡県浜松市) の写真をアップしました(2020-10-24)

天守の石垣
天守の石垣
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今日のレビュー

とまどい本能寺の変

 本能寺の変が起こったことで、翻弄されとまどう人たちを描いた7篇と、本能寺の変の謎を作者岩井三四二が検証し、驚きの結末を導き出した「本能寺の変に黒幕はいたか」の計8篇の短編集。
 大きな存在である信長の死によって、身の処し方に右往左往する人たちに視線を向けることは今まであまりなかったので、とても新鮮。命のやり取りが当たり前な当時としては至極当然な戸惑いだなと、妙に納得もしました。
 重厚なイメージのある戦国ものの中で、サクッと読みやすいお話です。

黒まめさん)

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