片桐且元()さん 武将   フォロー

出生地 明智町(大正村) 明智光秀の出生地とほど近く、幼少期の遊び場は光秀ゆかりの八王子神社。5才で小里城や一日市場館址のある瑞浪市に転居。今もそこが親の住む地。化石が多く採掘される地に育ち幼い頃から、ゲンノウとたがね持参で採掘。現在化石コレクション多く、その頃から他の石という石が大好き。歴史が大好きな子どもで、中学生の時、自転車で市内の城址や史跡の写真を撮り調べたことをレポートしたのが金賞を受賞。高校は大井城址であった恵那高校に行き、大学は、これまた八王子城址に建てられた東京造形大学で彫刻を学ぶ。そこでも石を彫ったりしてた。大学卒業し結婚して尾張に転居。現在に至ります。片桐且元の末裔という家系図あり。半分信じる。

片桐且元さんのタイムライン

片桐且元さん が最近のひとことを更新しました(2020-07-02)

稲葉山程度で何をいってるの?と言われるかもしれませんが、目覚めてしまった。山城の面白さ。本格的に山城攻めしている方から見れば、ひょっこが!……ということでしょうが、ガンガン登って、いきなり目の前に、古い、多分斎藤時代の石垣であろう石垣が現れた時の何にも替える事が出来ない喜びと言ったら。
自分の城攻めの幅が広がりそうな予感がします。稲葉山、金華山、岐阜城に久々訪れて良かった。

片桐且元さん が  犬山城(愛知県犬山市) の写真をアップしました(2020-07-02)

移築内田門
移築内田門

内側から望む。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-07-02)

織田信長居館跡の石垣と水路の遺構
織田信長居館跡の石垣と水路の遺構

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-07-02)

織田信長居館跡の石垣
織田信長居館跡の石垣

片桐且元さん が  犬山城(愛知県犬山市) の写真をアップしました(2020-07-01)

七曲門跡
七曲門跡

本丸内から見て左側の門の石垣。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-07-01)

信長公走る
信長公走る

岐阜公園の入口にある。この像のように、目標を射りながら駆け抜けて行った、織田信長公。

片桐且元さん の読者投稿欄「あなたがこれまでに撮影してきたお城の写真からお気に入りの1枚を見せてください」への回答が更新されました(2020-07-01)

自然の中で自然と共生し、石垣の色も石自体のものではなく、外部の空気の色として石垣に写り混んでいるような事を強く感じたのは、村上城の石垣に接した時が最初で、それから石との会話が始まった。そして、技術的には、とてもじゃない代物だと自分でも思いますが、この石垣の写真が一番好きです。村上城本丸の石垣です。写真をちょくちょく投稿させていただいてますが、あまりにもアップの基準に満たない写真が多く、最近は制限をよく受けておりますので、団長さんにもご迷惑かけないよう、良い写真をアップしようとしてますが、なかなか上手くなりません。そんなめげかけている今、へたながら、自分のこの写真をみると、なぜだか、頑張ろうという気になります。初心を思うというような……
写真を撮るという行為そのものが、石を触り自分の感覚が喜ぶという、素直な気持ちになれ、嬉しくなります。それがマンネリ化、形骸化に陥ったとき、もがいても抜け出せないスパイラルになるのか。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-30)

織田信長居館跡の碑と説明板
織田信長居館跡の碑と説明板

居館跡の門の脇にあります。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-30)

長良川を望む
長良川を望む

あの川のどこかで、道三は死んだのか……

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-30)

織田信長居館跡の石垣
織田信長居館跡の石垣

なぜか安土城を思う。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-29)

織田信長居館跡 水路の遺構
織田信長居館跡 水路の遺構

設備が整ってます。人をもてなす為の。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-29)

信長居館跡 宮殿への通路
信長居館跡 宮殿への通路

ルイスフロイスは居館を宮殿とも表現しているらしい。とにかく規模がでかい。

片桐且元さん がマイベストキャッスルを更新しました(2020-06-28)

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-28)

草に埋もれた斎藤時代の石段跡
草に埋もれた斎藤時代の石段跡

信長居館跡の下にあったもの。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-28)

えーっ、まだ三合目!
えーっ、まだ三合目!

馬の背登山道から山頂を目指す。途中あるという、石垣見たさに。いくつかあるコースの登山道でハードな方。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-28)

信長居館跡 通路巨石列と土塁
信長居館跡 通路巨石列と土塁

圧倒的に力を見せつける巨石列

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) の写真をアップしました(2020-06-28)

織田信長居館跡入口 冠木門
織田信長居館跡入口 冠木門

このあたりは、板垣退助像あたりから、信長が麓で政務を執り行った政庁があったとの説明あり。ルイスフロイスの記述によると、劇場のような建物とか。

片桐且元さん が  岐阜城(岐阜県岐阜市) を攻城しました(2020-06-26)

片桐且元さん が  犬山城(愛知県犬山市) の写真をアップしました(2020-06-26)

天守閣 付櫓方面を望む
天守閣 付櫓方面を望む

片桐且元さん が  犬山城(愛知県犬山市) の写真をアップしました(2020-06-26)

天守閣近影
天守閣近影

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今日のレビュー

壮心の夢

石田三成、荒木村重、赤松広英、池田輝政ほか14名の、俗っぽいシーンもありながら、それぞれの生き様を描いた短編集です。

名前だけ知っていて、詳しく知らなかった人物が、この小説を読んで、自分の中で、色づいてきました。
お城の描写は少ないものの、別の視点から城めぐりをしたいと思います。

お気に入りは、池田輝政、姫路城の長壁神社のことが書かれている。おさかべ姫です。
神社の存在、関係性など、何も知らずに、姫路のゆかたまつりに行っていました←

以下あとがき引用します。
戦国とは、壮心、すなわち胸に野望を抱いた者たちの時代であった。尾張の農民の小せがれが、天下の支配者になるまで駆けのぼる世の中である。その男―豊臣秀吉のまわりには、かれの出世とともに、野心を持った多くの異才たちが群れ集まってきた。

デュラけんさん)

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