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詳細は以下でご説明しております。
階段を登っての絶景は見ごたえ十分。櫓みたいなものが作られているものの、城跡としては特筆するものはない。 |
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大宮坊は緊急事態宣言下で臨時休業でした。 |
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車がないと距離的にも高低的にもキツい。しかし、車では山城の醍醐味を味わえない。当日は雨だったので、長靴を持っていって大正解。眺めは格別。心が洗われるよう。 |
全部見ると1時間以上かかります。一乗谷駅利用は本数も少なく、やや遠いので、車利用が現実的。当時の人々の暮らしぶりがよく分かる、城郭というよりは小都市を再現した遺構。すごいの一言に尽きる。 |
駐車場は平地にしかありません。したがって、天守閣へは結構な高低差を登ります。登山とまではいかないが、平山城を実感できます。天守閣から見ると、大野市が盆地というのがよく分かります。 |
山城を実感したい場合は、山内一豊の像がある駐車場に停めましょう。時間がないあるいは体力に自信がない場合は、天守閣横の駐車場に停めましょう。天守閣横の駐車場は台数が20と少ないが、回転は早いので多分停められます。 |
案内板は陣馬街道沿いにあります。 |
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Google マップに従うと少しずれた箇所に連れて行かれる。県道30号線沿いから入ることを勧めます。 |
思いの外、整備状況がいい。特に堀切。 |
堀切だけでも見る価値はあります。喜連川スカイタワーに入れないのは残念。 |
入り口が分かりにくかった。 |
倉ケ崎城と同じ。両方とも喜連川庁舎の駐車場に駐車して行けます。 |
ゲートボール場になっている。工場の狭間にある。 |
新府駅から徒歩10分足らず。正面の階段は急だが、一気にかけ上がってからトイレ脇の道を進むと、スムーズに一周できます。 |
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10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。
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