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攻めるの大好き、責めるられるの苦手(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

デュラけんさんのタイムライン

デュラけんさん が  長浜城(滋賀県長浜市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-21)

デュラけんさん が  安土城(滋賀県近江八幡市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-21)

デュラけんさん が 書籍戦国十二刻 始まりのとき」にレビューを投稿しました(2019-10-20)

宇喜多の捨て嫁を書かれた木下昌樹先生の小説です。
応仁元年1467年からはじまり、
時代を生きた歴史人たちの大きな出来事を十二刻(24時間)単位で描かれてます。
時の将軍足利義政、豊臣秀吉、徳川家康、それぞれの時代に生きた、善阿弥、一休和尚、斉藤道三、長曾我部盛親、毛利元就、竹中半兵衛、などが登場します。

人の思い願いが、世代を超えて受け繋がれていく様は、心に打たれるものがあります。
同タイトルでおわりのときもあるみたいなので読んでみたいです。

デュラけんさん が  三沢城(島根県仁多郡) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-20)

デュラけんさん が  北ノ庄城(福井県福井市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-20)

デュラけんさん が  宮尾城(広島県廿日市市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

デュラけんさん が  大桑城(岐阜県山県市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-14)

デュラけんさん が  大塚城(大阪府大阪市) を攻城しました(2019-10-13)

一心寺シアターで動画をみて勉強させていただきました。

デュラけんさん が 書籍白村江(はくそんこう)」にレビューを投稿しました(2019-10-13)

朝鮮半島での白村江の戦いを題材にした小説です。
蘇我の蝦夷.入鹿、中臣鎌足、中大兄皇子が登場する大化の改新。
高句麗、百済、新羅の揺れ動く時代に、半島に攻めるべきでないというかう聖徳太子の教えを守るべきか、また、百済の悲劇の王子、余豊璋の人生に抗う姿が心に打たれます。
平壌城、漢城、など朝鮮半島のお城が出てきます。
日本のお城は出てきませんが、奈良の明日香村、愛媛の道後温泉、福岡の太宰府、長崎の対馬などがでてきます。
歴史では、この戦いのあとに、金田城、大野城、高安城などか築かれたので読んで見たかった書籍です。

デュラけんさん が 書籍八本目の槍」にレビューを投稿しました(2019-10-13)

豊臣秀吉と柴田勝家の雌雄を決した賤ヶ岳の戦い。この戦いで活躍した、賤ヶ岳七本槍のメンバーのその後の人生と、八本目の槍、石田三成との人間模様を描いた物語です。
福島正則、脇坂安治、片桐且元、平野長泰、加藤清正、糟屋武則、加藤嘉明、7人のひとりひりの小姓時代の呼び名で物語が構成されてます。

それぞれが違う生い立ちの中、豊臣秀吉の小姓として見出され、天下分けめの関ヶ原の戦いで、東軍についたもの、負けるとわかっていても西軍についたもの、その後の世の中の流れを見据えた石田三成が、それぞれ7人に思いを寄せ、奔走した様が描かれており、石田三成の戦旗に記された意味が読み取れます。

本の帯にある通り、この小説を読み終えた時、その男石田三成を、大好きになりました。

デュラけんさん が  大津城(滋賀県大津市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-13)

デュラけんさん が  鹿集城(兵庫県丹波市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-09)

デュラけんさん が  黒井城(兵庫県丹波市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-09)

デュラけんさん が  亀山城(京都府亀岡市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-09)

デュラけんさん が  鞆城(広島県福山市) の写真をアップしました(2019-09-29)

安国寺本堂跡
安国寺本堂跡

毛利氏の時代に安国寺恵瓊も6年間こちらにいたとのことです。
鞆の浦観光情報センターで教えてもらいました。

デュラけんさん が  鞆城(広島県福山市) の写真をアップしました(2019-09-29)

案内板
案内板

デュラけんさん が  大可島城(広島県福山市) の写真をアップしました(2019-09-29)

案内板
案内板

デュラけんさん が  鞆城(広島県福山市) を攻城しました(2019-09-29)

鞆の浦観光情報センターで鞆城と大可島城のお話を聞いてから攻城。
観光情報センターの方は親切に2城の歴史も含め教えてくれました。

デュラけんさん が  大可島城(広島県福山市) を攻城しました(2019-09-29)

鞆の浦観光情報センターで鞆城と大可島城のお話を聞いてから攻城。
観光情報センターの方は親切に2城の歴史も含め教えてくれました。

デュラけんさん が 書籍悪党の戦旗 嘉吉の乱始末 (日経文芸文庫)」にレビューを投稿しました(2019-09-24)

嘉吉元年1441年、時の将軍足利義教が赤松一族に殺される、いわゆる、嘉吉の乱からはじまる物語です。
播磨、備前、美作の守護を領していた大大名が、何故時の将軍を討ったのか、結果、討ち滅ぼされてから、お家再興のため、悪党と呼ばれながらも時代の流れに抗う様が描かれております。
昔よくいったお祭り、奇祭さいれん坊主が赤松一族の霊を弔うものとは知りませんでした。

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今日のレビュー

村上義清と信濃村上氏―坂城町信濃村上氏フォーラム記念誌

信州大学の先生が、北信濃の戦国大名 村上氏のお膝元である坂城町で行った講演を書籍化したものです。
村上氏(因島村上水軍も出てきます)に興味のある方限定ですが、郷土の歴史が楽しく学べます。また、坂城町が郷土の歴史を活用した町おこしについて奮闘している様子も書かれており、好感が持てます。

茶々さん)

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