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登山と共にお城巡りが好きです。小さい頃から自分の住んでいた学区が名古屋城と隣接していた事から遠足や写生大会で何度も訪れた名古屋城が大好きです。城の縄張り・曲輪跡をめぐるのが好きで建物が残っていなくても石垣や堀を見て歩くのが楽しみです。

tos-Mさんのタイムライン

tos-Mさん が  金沢城(石川県金沢市) を攻城しました(2020-05-04)

tos-Mさん が  郡山城(奈良県大和郡山市) の写真をアップしました(2020-05-04)

本丸の石垣(常盤郭より)
本丸の石垣(常盤郭より)

本丸の月見櫓台、その奥に極楽橋の橋台石垣が見えます

tos-Mさん が  郡山城(奈良県大和郡山市) の写真をアップしました(2020-05-04)

追手門枡形虎口(陣甫郭側より)
追手門枡形虎口(陣甫郭側より)

大きな枡形を形成しています。追手門の桐の紋が秀長公を思わせる演出が素敵です

tos-Mさん が  郡山城(奈良県大和郡山市) の写真をアップしました(2020-05-04)

桜御門跡の石垣(北側)
桜御門跡の石垣(北側)

三の丸(柳曲輪)の北の虎口にあった門跡の石垣です。櫓台のような石垣が南北に対に残っています

tos-Mさん が  郡山城(奈良県大和郡山市) を攻城しました(2020-05-04)

極楽橋復元工事が進んでいて白沢門の櫓台の石垣の修復が終わっていました。

tos-Mさん が  伊賀上野城(三重県伊賀市) の写真をアップしました(2020-05-03)

本丸西南隅の高石垣
本丸西南隅の高石垣

藤堂高虎が築いた高石垣は見事です。お堀沿いから真近に見られると良いのですけど・・・

tos-Mさん が  伊賀上野城(三重県伊賀市) の写真をアップしました(2020-05-03)

大天守と小天守(南西方向より)
大天守と小天守(南西方向より)

前回来た時もそうでしたが、私はこちら側から見る天守が好きです

tos-Mさん が  伊賀上野城(三重県伊賀市) を攻城しました(2020-05-03)

tos-Mさん が  高遠城(長野県伊那市) の写真をアップしました(2020-05-03)

桜雲橋の架かる空堀(堀底より)
桜雲橋の架かる空堀(堀底より)

本丸周囲を巡る堀の規模を堪能できるポイントの一つです

tos-Mさん が  高遠城(長野県伊那市) の写真をアップしました(2020-05-03)

桜雲橋(堀底より)
桜雲橋(堀底より)

本丸周囲を巡らす堀の深さを堪能できるポイントの一つです。

tos-Mさん が  高遠城(長野県伊那市) を攻城しました(2020-05-03)

深い堀で仕切られた曲輪跡がすばらしい城郭です。

tos-Mさん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-04-04)

大嶽城跡(小谷山山頂)
大嶽城跡(小谷山山頂)

標高495mの小谷山山頂に後詰の城・大嶽(おおつぐ)城跡があります。小谷攻めの際、信長軍がここに籠る朝倉軍を攻め陥落させたそうです。このあと福寿丸方面へ下りましたが、かなりの急斜面でしたのでここを登って攻めたと思うと凄いですね。

tos-Mさん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-04-04)

大石垣の隅部
大石垣の隅部

山王丸の東斜面に「大石垣」と呼ばれる見どころの一つがあります。確認できる最深部にある石垣の隅部を見ても当時の石垣造りの技術の高さがうかがえます。

tos-Mさん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-04-04)

山王丸虎口の破城の痕跡
山王丸虎口の破城の痕跡

短く残っている石垣の横に無数の大きな石が散らばっていました。ここは山王丸へと続く虎口跡です。ここをさらに東に回り込むと大石垣に至ります。

tos-Mさん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-04-04)

本丸下の石垣(大広間より)
本丸下の石垣(大広間より)

大広間を進むと小高い丘のような形をした本丸跡があり、本丸跡の南斜面は石垣、北斜面は大堀切となっています。想像よりも立派な石垣でした。

tos-Mさん が  長浜城(滋賀県長浜市) を攻城しました(2020-04-04)

tos-Mさん が  小谷城(滋賀県長浜市) を攻城しました(2020-04-04)

山城を攻城するには登山靴を履くと良いです。行動範囲が広がるのと何より下る際に安全です。

tos-Mさん が  名古屋城(愛知県名古屋市) の写真をアップしました(2020-03-28)

本丸表二之門の亀の瓦(城内側より)
本丸表二之門の亀の瓦(城内側より)

本丸表二之門の控柱の上の小屋根の隅に亀の形をした瓦がありました。これは神社やお寺の屋根などにも見られる留蓋瓦と呼ばれる物だそうで瓦の隅部の接点からの雨水の侵入を防ぐお椀の形をした瓦だったのですが、装飾を兼ねて植物や動物をあしらった物があるそうです。縁起物なのでしょうか?名古屋城に残る他の高麗門(東二之門・二の丸西鉄門二之門)にもありましたが甲羅の形をしたものだけでした。

tos-Mさん が  名古屋城(愛知県名古屋市) の写真をアップしました(2020-03-28)

本丸表二の門(城内側より)
本丸表二の門(城内側より)

名古屋城の主要な門は枡形構造で二之門(外門)が高麗門、一之門(内門)が櫓門となっています。いつも気が付かずに入城していましたが、本丸表二之門の控柱の上の小屋根の上に亀の形をした瓦を見つけました。

tos-Mさん が最近のひとことを更新しました(2020-03-28)

新型コロナウイルスの影響で名古屋城を訪れる方も少なく城内は閑散としていました。自粛ムードの中、お城に行く事を憚られましたが、物には触れずマスクを常時着用して静かに石垣や建物に出来る限り近づきじっくりと観察させていただきました。桜の季節で遺構とのコラボは楽しみでしたが、多くの方と共に堂々と楽しむことが出来ないのが残念です。

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今日のレビュー

真田丸の謎 戦国時代を「城」で読み解く (NHK出版新書)

真田丸について真田氏の城づくり、戦国の城づくりから考察した本です。
資料から真田丸は、大阪城の惣構えから張りだした丸馬出し形ではなく、惣構えの外、深い谷を隔てた孤立無援の出城だったと結論付けています。
終章は「真田丸を歩く」というガイドブックになっていて、付近を歩いて楽しかったですよ。

やすべいさん)

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