あきお()さん 家老   フォロー

尾張を拠点にお城巡りをしています。
100名城を目指しながらも寄り道ばかりしています。

あきおさんのタイムライン

あきおさん が  清洲城(愛知県清須市) の写真をアップしました(2020-07-03)

清洲古城公園
清洲古城公園

五条川の対岸に清洲古城公園があります。
復元された石垣の一部や信長を祀る社などがあります。

あきおさん が  清洲城(愛知県清須市) の写真をアップしました(2020-07-03)

改修中の模擬天守
改修中の模擬天守

営業中とありますが、閉館時間は17:00なので門は閉まっています。

あきおさん が  勝幡城(愛知県愛西市) の写真をアップしました(2020-07-02)

城址碑
城址碑

あきおさん が  勝幡城(愛知県愛西市) の写真をアップしました(2020-07-02)

名鉄勝幡駅北口広場
名鉄勝幡駅北口広場

手前から「水郷の吉法師」のタイル画、ガラスケ-スに入った復元模型、その後ろに石の屏風の向こうに親子三人の銅像となっています。

あきおさん が  勝幡城(愛知県愛西市) の写真をアップしました(2020-07-02)

勝幡城推定復元模型
勝幡城推定復元模型

精巧に出来てます。
ちょうど名鉄電車が通過するところでした。

あきおさん が  勝幡城(愛知県愛西市) の写真をアップしました(2020-07-02)

織田信秀と土田御前に抱かれた幼少期の信長
織田信秀と土田御前に抱かれた幼少期の信長

屏風の前で土田御前に抱かれています。

あきおさん が  清洲城(愛知県清須市) を攻城しました(2020-07-02)

清洲城長寿命化等改修工事(Ⅱ期工事)令和3年3月10日までとなっていました。

あきおさん が  勝幡城(愛知県愛西市) を攻城しました(2020-07-02)

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) の写真をアップしました(2020-06-29)

諏訪曲輪の橋からみる
諏訪曲輪の橋からみる

本丸の周りをぐるりと空堀に取り囲まれています。

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) の写真をアップしました(2020-06-29)

駐車場から本丸への橋をみる
駐車場から本丸への橋をみる

空堀が新緑に埋め尽くされています。

あきおさん が  小牧山城(愛知県小牧市) の写真をアップしました(2020-06-29)

れきしるこまき
れきしるこまき

発掘調査パネル展にて発掘調査の現地説明会資料が無料で配布されていました。

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) の写真をアップしました(2020-06-29)

本丸
本丸

本丸は芝生の広場となっています。

あきおさん が  小牧山城(愛知県小牧市) の写真をアップしました(2020-06-28)

れきしるこまきの前に見える土塁
れきしるこまきの前に見える土塁

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) の写真をアップしました(2020-06-28)

沓掛城址案内板
沓掛城址案内板

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) の写真をアップしました(2020-06-28)

空堀
空堀

きれいに草に埋め尽くされていました。

あきおさん が  小牧山城(愛知県小牧市) を攻城しました(2020-06-28)

あきおさん が  沓掛城(愛知県豊明市) を攻城しました(2020-06-28)

きれいに整備された城址公園となっています。曲輪跡もよく分かり空堀もしっかり残っていますが、空堀は見事に新緑に埋め尽くされています。次回、草木が芽吹く前に訪れたいです。井戸跡前のベンチに座り歴史に思いを馳せながら暫く佇みました。

あきおさん が最近のひとことを更新しました(2020-06-28)

そろそろ県外に出かけたいと思いつつ、地元のお城を楽しんでいます。
仕事の帰り道、明日は晴れて欲しいと思いつつ家路を急ぎます。

あきおさん が  田辺城(京都府舞鶴市) の写真をアップしました(2020-06-23)

田辺城 復元模型
田辺城 復元模型

城門二階の資料館の中にあります。

あきおさん が  鳴海城(愛知県名古屋市) の写真をアップしました(2020-06-18)

鳴海城跡公園碑
鳴海城跡公園碑

子供の遊具がある公園となっていますが、そこそこの広さがあり、トイレの裏、竹藪の辺りになんとなく遺構らしきものが見えます。

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今日のレビュー

最低の軍師 (祥伝社文庫)

発売当初、手に取ってそっと戻した本でした。今回改めて読む気になったのは臼井城攻城と攻城団のレビューでした。読み始めたら止まらず、一気に読んでしまいました。途中話が大きくなっていく為、大丈夫だろうかと心配しましたが、それこそがクライマックスの仕掛けで唸ってしまいました。
ちなみに前に紹介したアンソロジーの小川祐忠の作家はこの人でした。

まーPさん)

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