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詳細は以下でご説明しております。
個人的には極楽橋から見る内堀の壮大さは、水を抜いているからこそ圧巻です。時間があれば外濠跡もオススメです! |
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朝護孫子寺から空鉢護法堂まで飛ばして20分で行けると思いますが、緩やかな坂がかなり続くのできついです。本丸屋敷まで案内板が少なく私は迷いました。事前に縄張り図を観光センターで貰っておくことを推奨します。中世山城の巨大さは思っている以上にえぐかったです。 |
天守閣は17時までですが、16時頃夕焼けと連立天守が重なる位置にあり、最高の写真スポットてす。高石垣は上からでも行けますが、柵も何も無いためえげつない高さです。 |
多聞櫓跡と丑寅三重櫓跡は圧巻です。現在南側公園は現在工事中で行けないところがあります。 |
内堀・外堀・惣堀の三重堀は現在でも遺構を残しており圧巻です。 |
勾配がかなり急です。運動してる方なら余裕で本丸まで行けると思います。自信が無い方は、搭乗口で杖を借りれます。登城口は大手口のひとつなので、本丸⇒摠見寺の方へ行けば同じ大手口の方に出ます。 |
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10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。
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