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詳細は以下でご説明しております。
国道250号鳩里小学校南交差点を1キロほど北上すると城跡である泊神社がある。車は南側正面の駐車スペースへ。境内東側に案内板が設置されている。三方向に水路が巡り城跡を感じることができる。 |
横蔵寺参拝者用駐車場と墓地の間に東西50メートル程度の土塁跡と思われる土盛が確認できる。土塁跡の南側は水路、堀の名残かもしれない。横蔵寺の場所は加古川バイパス加古川東ランプの近くで分かり易い。 |
国道2号線北側にある野口市民センター駐車場から石碑のある大歳神社までは徒歩10分程度。住宅地の路地から覗くと石の鳥居が見える。奈良時代から交通の要衝で「駅家」と呼ばれる宿場みたいなものがあったらしい。神社に案内板がある。 |
高砂神社に案内板と石碑がある。場所は加古川河口のすぐ西側で海にも近い。要衝であったことがよく分かる。参拝者用駐車場は月極の場所もあるので名札の無い所へ。 |
遺構は運河と商業施設の下に眠っていて見ることはできない。商業施設北側と東側に発掘調査で出土した石の展示、対岸の遊歩道に石碑と案内板がある。南側には兵庫初代県庁の復元建物、歴史の移り変わりを感じることができる。 |
三木ホースランドパーク第四駐車場から徒歩10分、団地前に遺構が広がっている。中心部に土盛の櫓台、周辺を土塁が囲んでいるのがよく分かる。周辺の整備が進んでもこれだけ良好に遺構が残っているのには驚く。 |
県道85号沿いに道案内と石碑、跡地には祠と案内板がある。東側に樹木が生い茂った土塁が現存。さらに東にある八幡神社は微高地に立っている。境内に入ると低い土塁に囲まれている感じがしないでもない。城の一部であったのかもしれない。 |
三木中央図書館前の大きな駐車場を利用。道を隔てた体育センター裏手に案内板がある。脇の登城口から踏み込むとすぐに土塁に囲まれた主郭が現れる。主郭を囲むように3方向に深い堀切。主郭部だけが残された遺構になっている。 |
県道349号から住宅地の狭い道路を通ってふれあい公園の駐車場へ。公園内は土塁に囲まれたグランドゴルフ場。周りを周回できる道は大雨が降った時に雨水を貯める貯水池になるらしい。そのまま水堀になる。 |
堀井城跡ふれあい公園駐車場からJR加古川線の線路を渡って徒歩15分。県道脇に案内板が立っている。樹木で分かり難いが確かに高さ2メートルほどの土塁跡が確認できる。 |
堀井城跡ふれあい公園駐車場から南東方向に農道を歩くこと10分、水路の脇に案内板がある。張り巡らされている水路は案内板にある空堀の跡なのかもしれない。 |
夢の森公園として整備されている。城が造られる前は弥生時代の集落があったらしい。主郭は土塁で囲まれていて建物跡も確認できる。西側と北東側に大きな堀切、櫓台からは小野市街が一望できる。 |
県道52号沿いに大きな駐車場、そこから登城口までは徒歩5分。遊歩道、案内板完備で本丸までは10分程度の山城。堀切、土塁が確認できる。 |
新幹線新神戸駅の下をくぐって登山道へ。比高は200メートルを超えている。最初の20分ほどは山登り、後半は曲輪が連なる平坦な道になる。頂上の本丸跡に石碑。本丸から少し下った2重堀切は必見。 |
城郭風公園に案内板と石碑がある。JR、私鉄の駅からも近く、内部は市営駐車場。北西方向徒歩5分の福徳寺付近に天守があったらしい。門脇には天守跡の石碑が建っている。 |
案内板のある宝珠寺へ。国道175号を北進して福中交差点を左折、数百メートル進んで農道を右折すると右手側。急坂を登れば駐車場。門の左手に案内板がある。高台のお寺、元々は城の一部であったかもしれない。 |
道路や畑から2メートルほど高くなっているので城跡だとわかる。地主さんのご厚意なのか納屋のような建物に来住城の看板が上がっている。 |
JR線沿いの小山が城跡。公民館を左に見て突き当りを左折、そのまま進んで右側に道なりに行くと陣山の案内板がある。住宅地に土塁跡が確認できる。 |
県道718号沿いのコンビニの横にコインパーキングがある。すぐ裏が案内板のある公園。畑の中に小高い土盛り、が私有地で立ち入り禁止。 |
山陽電鉄西江井ヶ島駅前のコインパーキングに駐車。そこから徒歩10ほどで案内板のある公園。数百メートル南の丘陵部にグランドがある。城跡の名残かもしれない。 |
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