Z1号

Z1号(ぜっといちごう)さん サポーター   フォロー

ウォーキングのために城跡巡りを始めました。

Z1号さんのタイムライン

Z1号

Z1号さん が  領ヶ谷城(埼玉県さいたま市) を攻城しました(2026-03-04)

Z1号

Z1号さん が  赤山城(埼玉県川口市) を攻城しました(2026-03-04)

Z1号

Z1号さん が  鹿野岡城(千葉県鴨川市) を攻城しました(2026-02-22)

登城では、途中休み休みで花房登城口から五本松の第二展望台まで約30分、そこから主郭の第一展望台まで更に30分掛かりました。特に主郭付近の尾根道は、木の根を掴んで登り降りするぐらい急です。

Z1号

Z1号さん が  角牟礼城(大分県玖珠町) を攻城しました(2026-02-10)

令和8年3月31日まで、本丸北側の石垣解体修復工事を行なっています。本丸北側には近づかない様にして下さい。

Z1号

Z1号さん が  岡城(大分県竹田市) の写真をアップしました(2026-02-10)

縄張り図の案内板
縄張り図の案内板
Z1号

Z1号さん が  森陣屋(大分県玖珠町) を攻城しました(2026-02-10)

Z1号

Z1号さん が  岡城(大分県竹田市) を攻城しました(2026-02-10)

時間を掛けた散策がお勧めです。藤堂高虎の助言に従い作り変える事になった旧大手門や、西の丸西端の角櫓跡など、パンフのお勧めスポット以外も見所満載でした。

Z1号

Z1号さん が  臼杵城(大分県臼杵市) の写真をアップしました(2026-02-09)

案内板
案内板
Z1号

Z1号さん が  臼杵城(大分県臼杵市) の写真をアップしました(2026-02-09)

畳櫓
畳櫓

名前の由来は方角の辰巳が鈍ったとの事

Z1号

Z1号さん が  臼杵城(大分県臼杵市) の写真をアップしました(2026-02-09)

卯寅口門脇櫓
卯寅口門脇櫓

時期によっては鉄砲薬蔵(火薬庫)だった事もあったそうです。

Z1号

Z1号さん が  佐伯城(大分県佐伯市) の写真をアップしました(2026-02-09)

二の丸・本丸間の切り通し
二の丸・本丸間の切り通し

切り通しの幅は3mほどで、幅跳びでも越えられそうです。手前の斜面は登城の道の終端で、すぐ脇の二の丸虎口に繋がっています。

Z1号

Z1号さん が  佐伯城(大分県佐伯市) の写真をアップしました(2026-02-09)

本丸虎口
本丸虎口

石垣間の虎口の幅は人一人分しかありません。攻城側は槍を振るのにも苦労しそうです。

Z1号

Z1号さん が  臼杵城(大分県臼杵市) を攻城しました(2026-02-09)

Z1号

Z1号さん が  佐伯城(大分県佐伯市) の写真をアップしました(2026-02-08)

本丸腰曲輪から二の丸、西の丸を望む
本丸腰曲輪から二の丸、西の丸を望む

正面が二の丸、左奥の一段低くなっているのが西の丸です。

Z1号

Z1号さん が  佐伯城(大分県佐伯市) の写真をアップしました(2026-02-08)

本丸跡
本丸跡
Z1号

Z1号さん が  佐伯城(大分県佐伯市) を攻城しました(2026-02-08)

Z1号

Z1号さん が  府内城(大分県大分市) を攻城しました(2026-02-08)

Z1号

Z1号さん が  小倉城(福岡県北九州市) の写真をアップしました(2026-02-08)

新馬場跡の石垣
新馬場跡の石垣

都市内の城らしく、屋根の下に自転車置き場の仕切りとして残っていました。

Z1号

Z1号さん が  中津城(大分県中津市) の写真をアップしました(2026-02-08)

城下の城戸口案内板
城下の城戸口案内板

各城戸口を廻ると道中所々に中津の偉人を説明する案内板があって面白かったです。

Z1号

Z1号さん が  中津城(大分県中津市) の写真をアップしました(2026-02-08)

細川時代の石垣と天守
細川時代の石垣と天守
このアカウントをフォローすれば「最近のひとこと」などの活動履歴をもれなくチェックすることができます。
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

よみがえる江戸城―徹底復元◆天下の巨城の全貌 (歴史群像シリーズ・デラックス (1))

CGによって再現した江戸城の御殿や天守を紹介する。御殿も天守も現在は失われているが、詳細な図面と襖絵の下絵が残されていて再現が可能になったという。本丸への入り口となる書院門から儀式や対面の場である「表」、将軍の私的な空間である「中奥」を経て、将軍の正室をはじめ家族が居住する「大奥」までの様々な部屋を順に見学する構成となっている。CGの他、関連する屏風絵や図面も豊富でイメージしやすい。城中の儀式や武家の装束、大奥の職制など解説も充実している(2005年刊)

こめつぶさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る