NHK大河ドラマ「真田丸」をきっかけに池波正太郎の「真田太平記」を読み小説に出てくる城に思いを馳せ興味を持ちました、沼田城と名胡桃城との距離感は行ってみて実感できました。
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
平成の保存修理事業で、あの大きな素屋根がこれほどまでに繊細に組み上げられていたとは驚きで、ヒヤヒヤの緊張感も伝わってきます。 無事に完了できたのは、分業の職人さん(目ヂカラ強し!)の熱意が見事にひとつに結集したことに加えて、やはりお城への深い愛情が続いているからでしょうね。
( ぽりへりさん)
書籍ページを表示する
すべてのレビューを表示する
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する