やっと攻城件数が100を超えました。これからも少しずつ増やしていきたいと思っています。次は150を目指して。
あの天然の岩盤を巧みに利用した石垣の上にそびえ立つ天守は見事としか云いようがない。最強の城だったということが想像できます。
黒田官兵衛 豊臣秀吉も恐れた名軍師。それでいて豊臣秀吉に仕えている間は彼の下で支えて、天下を取れる実力はあるものの決して前に出る事はなかった。
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一乗谷の戦いから関ヶ原の戦いまで、強固な石垣を組み、城を守ろうとする石垣職人集団・穴太衆。強力が故に決して使われない砲をつくろうとする鉄砲職人集団・国友衆。己の信念を貫き、それぞれの技術の競いあう様を描いた歴史小説です。 石垣から当時の歴史が見えてくる、そんなことを考えさせてくれる一冊であると思いました。
( デュラけんさん)
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