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お城は公共交通機関を使って、一日1,2城位をじっくり登城する派です。

ひよこ豆戦士さんのタイムライン

ひよこ豆戦士さん が  国吉城(福井県美浜町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-10-29)

ひよこ豆戦士さん が  鮫ヶ尾城(新潟県妙高市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-10-29)

ひよこ豆戦士さん が  玄蕃尾城(滋賀県長浜市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-10-29)

ひよこ豆戦士さん が  小幡城(茨城県茨城町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-10-29)

ひよこ豆戦士さん が  鎌刃城(滋賀県米原市) の写真をアップしました(2020-06-05)

鎌刃城西曲輪畝状竪堀群
鎌刃城西曲輪畝状竪堀群

比高30Mを頼りないトラロープを伝い恐る恐る下って撮影しました。やはり山城は冬は遺構がはっきりしていていいですね。ヒルもいないですし。

ひよこ豆戦士さん が  大阪城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2020-06-05)

天守閣を極楽橋より
天守閣を極楽橋より

朝7時くらいはジョギングの人以外はほとんどおらず、良い写真が撮れます。風がおさまる時を狙って撮影しました

ひよこ豆戦士さん が  大阪城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2020-06-05)

大阪城夜景
大阪城夜景

大阪城の夜景です。きれいにライトアップされていました。

ひよこ豆戦士さん が  大阪城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2020-06-05)

六番櫓と南外堀
六番櫓と南外堀

石垣のラインが堀に写って美しかったです。

ひよこ豆戦士さん が  豊臣大坂城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2020-06-05)

豊臣大阪城石垣
豊臣大阪城石垣

道路の向かいから撮影しました。

ひよこ豆戦士さん が  鎌刃城(滋賀県米原市) を攻城しました(2020-06-05)

ひよこ豆戦士さん が  大阪城(大阪府大阪市) を攻城しました(2020-06-05)

谷町四丁目から大手門経由で登城しました。スタンプは天守閣入り口です。外堀内堀各郭を回るとすごく時間がかかります。空気が澄んだ冬の朝は天守や櫓が堀に鏡のように写りこみます。おすすめは石垣、内堀・外堀、櫓、天守、刻印石、淀殿・秀頼公自刃の地、蛸石等巨石などいろいろ見どころあります。

ひよこ豆戦士さん が  豊臣大坂城(大阪府大阪市) を攻城しました(2020-06-05)

大阪城と一緒に回りましょう。場所はきょう橋口からすぐです。大阪城との石垣の積み方が違い面白いです。

ひよこ豆戦士さん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2020-06-04)

本丸から天守
本丸から天守

朝一番で行くと人がいないです。9時過ぎるとちらほらと人が増えてきます。

ひよこ豆戦士さん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2020-06-04)

西の丸から天守を望む
西の丸から天守を望む

大雪の翌日に西の丸から撮影です。誰かが作った雪ウサギがナイスでした。

ひよこ豆戦士さん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-06-04)

月所丸堀
月所丸堀

月所丸の説明板には説明はされているけど図には書かれてない堀です。

ひよこ豆戦士さん が  丸山城(神奈川県伊勢原市) の写真をアップしました(2020-06-04)

丸山城土塁
丸山城土塁

天気が良かったので緑まぶしいです。

ひよこ豆戦士さん が  彦根城(滋賀県彦根市) を攻城しました(2020-06-03)

朝一だとほとんど人がいないので良いです。10時過ぎるとひこにゃん待ちのお客さんがわんさと集まります。

ひよこ豆戦士さん が  彦根城(滋賀県彦根市) を攻城しました(2020-06-03)

スタンプは表門の管理事務所にあります。彦根駅から徒歩15分程度。見どころは天守の多彩な破風・狭間、鉢巻腰巻石垣や水堀、登り石垣、天秤櫓等とても楽しいです。博物館や玄宮園、城下町も良いですよ。ひこにゃんも可愛い。

ひよこ豆戦士さん が  小谷城(滋賀県長浜市) を攻城しました(2020-06-03)

スタンプは小谷城戦国歴史資料館にあります。浅井三代の里から出丸経由で六坊跡から月所丸跡に寄り道して、大嶽城跡まで進むルートで行きました。所々で熊に注意の看板があります。鈴や熊スプレーを持っていきましょう。堀・切岸・郭・長政公自刃の地見どころ満載です。おすすめは月所丸です。畝堀・堀など保存状態がいいです。

ひよこ豆戦士さん が  丸山城(神奈川県伊勢原市) を攻城しました(2020-06-03)

国道246号沿いにあります。面影はありませんが虎口とか説明板があります。土塁が残っています。ピクニックにはいいかもしれません。

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今日のレビュー

業政駈ける (角川文庫)

長野業政と家臣たちが箕輪城を舞台に甲斐武田軍と戦う姿を描いた戦国時代小説。
信玄や真田昌幸側を描いたものはたくさんあり、それらを読んで武田軍団は好きな方でしたがこの本を読んでいると最強武田軍団を翻弄する箕輪の小領主を応援せずにはいられません。
そして箕輪城行きたくて…ただ上野国はなかなか遠いです。どこまで史実に近いかは分かりませんが物語を知って現地を訪れるとまた感動が違いますよね。
いつか業政に想いを馳せながら箕輪城攻城するぞ!

solitarioさん)

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