近辺の宿泊施設のうち、団員のレビューが投稿されている施設をご紹介します。
JR本八戸駅から徒歩で約10分、八戸城あとまでは、徒歩で約5分です。繁華街の中にあるホテルですので、飲食店、コンビニには困りませんでした。B級グルメの八戸せんべい汁を提供している店もありました。また、徒歩で約5分くらいで着く八戸中心街ターミナルバス停(通りごとに複数あります)から是川遺跡や櫛引八幡宮といった八戸周辺の観光地にもアクセスしやすく、立地は最高です。朝食は、小分けにされた和定食形式でした。全体に設備が古く、ちょっと不安感はあります。
根城攻城時に宿泊。
根城から少し離れているが、新幹線が止まる八戸駅の近くで、立地は良いと思う。
朝食はビニールの手袋をはめたバイキング形式。部屋は普通のビジネスホテルといった感じ。シングルでもセミダブルベッドを選べた気がする。
駐車場は平面駐車場で520円/泊でした。
八戸東口に「ユートリー」という建物の1Fにお土産屋さんがあるので寄ると良いと思います。食事はホテル近くに天竜という居酒屋さんがあり、鮮魚を提供してくれます。久しぶりに美味な魚を食べたと感じた。
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築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。
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