湯築城
湯築城

[愛媛県][伊予] 愛媛県松山市道後町


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.27(--位)
  • 見学時間:56分(--位)
  • 攻城人数:2347(81位)

湯築城の訪問ガイド 最新順

湯築城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

BUG

土塁・堀・建造物がよく復元・整備されている素晴らしい中世城郭ですので、少し時間には余裕を持っての見学をオススメします。

(2026/04/05訪問)

Cooky

道後公園の北口から時計回りに、外堀⇒大手口⇒遮蔽土塁⇒土塁展示室⇒居住区⇒内堀(土塁)⇒武家屋敷⇒資料館⇒搦手口の順で巡りました。資料館では、ガイドさんに河野氏の歴史や河野水軍と村上水軍の関係を熱く語っていただきました。展望台からは松山城も望めます。

(2026/01/08訪問)

青海

街中にありながら二重の土塁と堀が保存されており、中世の城を感じられます。所々の解説版についているQRコードを読み取ると当時の風景をARで見ることもできます。解説が丁寧で充実しているなと感じました。

(2025/12/31訪問)

ぜん

とても綺麗に復元・整備されており、見どころも多いです。外堀土塁の高さがあるので存分に城址内部の雰囲気に浸れました。

(2025/12/06訪問)

けい

南北朝時代から始まり、戦国時代まで続く一族の浪漫を感じられる城跡。

(2025/08/24訪問)

好きこそ上手のもとなり

道後公園の南側が、遺構の復元区域です。外堀、内堀、土塁とともに、復元された武家屋敷などを見ることができます。湯築城資料館では、猫の足跡つき皿をはじめとする出土品の数々を見ることができます。
頂上の展望台からは、松山市街や道後温泉、そして松山城の天守を望むことができます。

(2025/05/18訪問)

★よし★

展望台から松山城を眺めるのに双眼鏡があると楽しいです。

(2024/11/10訪問)

好きこそ上手のもとなり

伊予鉄道JR松山駅前から電車に乗り、道後公園駅で降りました。
車を利用する場合は、道後温泉駐車場や付近の有料駐車場を利用します。道後温泉地区は坂が多く道が狭いので、注意が必要です。

(2014/09/12訪問)

たかし

他の方も書いておられますが、駐輪場は西口搦め手門(土塁の間)を入って左手にあります。バイクで行かれる方はそこに停めると良いと思います。

(2024/01/07訪問)

ホワイトねこ

公園にロッカーなどはありませんので荷物などは別の場所に預ける事をオススメします。資料館をみている間はスタッフの方が預かって下さいました。スタッフ方が優しいです。

鰌丸(仮)

展望台から道後の景色が一望できます

(2023/05/27訪問)

のり

資料館のボランティアさんが丁寧に説明してくださり、湯築城について学ばせてもらいました。松山城とセットで行くことをおすすめします。

(2023/05/27訪問)

小ツル

土塁の断面の地層展示は他で見ることはできない、面白い展示です

(2023/03/16訪問)

テックの

展望台から夕日バックの松山城がよく見えました。

(2022/12/02訪問)

玉依

先に資料館(無料)で、見どころを教えてもらってまわりました。
家臣と、上級武士の住み分けがされていた跡が残っていて、
土塁を内側からみることができます。

(2022/11/17訪問)

ひよこ豆戦士

伊予鉄道市内電車「道後公園」下車徒歩1分です。スタンプは湯築城資料館にあります。見どころは二重の堀と土塁です。土塁展示室では土塁の構造も見学できます。ほかには復元された武家屋敷や出土遺物、温泉城下らしい石造湯釜などです。

(2019/05/19訪問)

レスタト

道後公園の西側駐車場に停めましたが路面電車や信号の絡みで右折で入るのは難易度高めです。

(2022/04/30訪問)

castle.TATO

湯築城西側出入口脇の駐車場は台数が限られているので、ホテル等に車は停めたままで路面電車で向かうのも良いかも知れません。

(2022/05/02訪問)

わっしょい

小さい城ですが整備も進んでいて資料館や武家屋敷跡、堀の断面模型など案内施設も充実しており、しっかり見学すると1時間以上かかります。

(2022/02/24訪問)

ぞのぷり

記念館の方が非常に丁寧ですので、こちらで解説を聞いてから城址を回ることを好きオススメします!

(2021/12/28訪問)

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今日のレビュー

全国 御城印 大図鑑

マイナーな城の御城印も多く紹介されており、情報量がすごいです。この本だけでも御城印を集めた気分を味わえてしまいます。
御城印のデザインの由来など解説も充実しているので、御城印を集めていない人も楽しめます。
城の写真には提供した団員さんの名前も記載され、攻城団のみんなで作りあげた感が詰まっていて嬉しくなりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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