松山城
松山城

[愛媛県][伊予] 愛媛県松山市丸之内1


  • 平均評価:★★★★☆ 4.11(5位)
  • 見学時間:1時間46分(6位)
  • 攻城人数:4584(15位)

松山城の訪問ガイド 最新順

松山城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

まし

山頂に佇む天守は雄大そのもので、麓にある城山公園からでもその雄姿を拝むことが出来ます。
登山道から登っても良いですが、不安な方(特に悪天候時と酷暑時)は無理せずロープウェイやリフトで登りましょう。

(2024/09/16訪問)

るーま

天守の北西側の古町口登城道から登頂。このを目的にしていいほどの魅力的な登城道。ただし登るのは大変。

みこと

やはり現存12天守の天守は圧倒的な迫力が感じられました

(2024/05/05訪問)

ねこ

ケーブルカー乗り場近くのコインパーキング、駐車にめちゃ高度なテクニックが必要です。ご注意を。

(2024/04/05訪問)

まるとり

松山城 古町口登城道へは第一開発 若草パークに駐車すると便利です。

(2024/05/03訪問)

たしでれ

黒門口より登城。木立の中石段を登ると、鳥のさえずり、虫の音に包まれる。せまる石垣の勇壮さ。人も少なくおすすめ

(2024/03/24訪問)

好きこそ上手のもとなり

歩いて行けないことはありませんが、ロープウェイで登る方が断然楽だと思います。
ロープウェイ頂上駅から天守までの道のりも結構あります。石垣など見どころ多数です。
道後温泉で疲れを癒すのも乙かと存じます。

(2014/09/14訪問)

momo

ロープウェイとリフトはGWやお盆は混みます。歩きでも行けるので体力ある人や暑くない日は歩きも楽しいです。
ガイドをしてくれる方がいて、裏みたいな大抵の人は入らないところも教えてくださり、とっても詳しく教えていただきました。

鉄馬旅人

自力で歩いて登るのは辛いという方は、愛媛県庁近くからロープウェイが出ていますのでぜひ利用を。あとは天守前広場のお店で「みかんジュースの出る蛇口」があります。

(2023/02/06訪問)

たれねそ

数多くの建物が残っており、門の多さだけでも当時の攻城の大変さが想像できました。

(2022/09/17訪問)

鰌丸(仮)

時間があるなら行きはロープウェイかリフト、帰りは歩きで松山城二の丸跡に寄って来るのがお勧めです。

(2023/05/27訪問)

のり

駐車場が満杯だったので近くのコインパーキングからロープウェイ(35人乗り)で攻城。土日や連休に行く場合は道後温泉の観光客の影響で午前中は込み合いますが午後には落ち着いて来るみたいですので、じっくり見るなら午後に行ったほうが良いかもしれないですね。

(2023/05/27訪問)

KJ

ペリー来航の翌年に再建された天守

(2022/12/18訪問)

小ツル

見どころが多いので、本丸まで徒歩で登るより、リフトかロープウエイが時間を使えると思います。季節が良ければ花も楽しめます

戦闘力5

夜の松山城に行ってきました。21時ま入城することができます。ただ天守閣に入ることはできません。またロープウェイやリフトも営業をしていませんので徒歩で山の上のお城まで行くことになります。15分程度でお城に行くことができます

(2023/01/25訪問)

塩豚葱串

現在ロープウェイ改装中のためリフトのみでした。
場内ではスリッパか靴下か選べましたが、スリッパはとても滑るので使わずに分厚めの靴下を履いていく方が良いかもです。

(2023/01/26訪問)

テックの

県庁裏登城道から見学できる登り石垣は必見です。行き帰りのルートのどちらかに県庁裏登城道を組み込むことをオススメします。

(2022/12/02訪問)

玉依

黒門登城口から巡って、リフトで降りました。思っていたよりきつかったですが、鳥のさえずりが癒やしてくれました。
平日午前中、二之丸史跡公園の無料駐車場が空いていたので、車を停めることができました。

(2022/11/15訪問)

ますな

松屋城への登城ルートはいくつかあるが、県庁裏の道を登ると登り石垣を見学することができる。乾門から天守の北西、古町口に通じる道は、気持ちの良い山道となっている。

(2022/08/15訪問)

レスタト

ロープウェイ・リフト券売り場の北側に加藤嘉明公の銅像があります。

(2022/04/30訪問)

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今日のレビュー

刀狩り: 武器を封印した民衆 (岩波新書 新赤版 965)

築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。

まーちゃんさん)

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