高取城
高取城

[奈良県][大和] 奈良県高市郡高取町高取


  • 平均評価:★★★★☆ 4.14(6位)
  • 見学時間:2時間16分(1位)
  • 攻城人数:1751(91位)

高取城の城主メモ 最新順

前回スタンプ帳を忘れて押すことができなかったのでスタンプ目当てでしたが、前回素通りしてしまった城下町の高取藩移築下屋敷門(現石川医院)と子嶋寺山門の高取城移築二ノ門は良かったです。城跡の石垣にこれらがあるのを想像するとワクワクしました。

(2022/05/31訪問)

石垣が崩れている所も沢山ありますが見応えはあります。石や瓦が沢山落ちていて範囲も広いので隅々まで見学するなら装備はしっかりして臨んだほうが良いです。

(2022/05/15訪問)

城跡への入り口は4カ所ありますが、車、バイクで行くなら「壺阪口門」がベスト。主城部だけではなく、出来れば広範囲にわたる遺構をすべて観て欲しい。「国見櫓跡」から望む明日香方面の景色は最高です。

(2022/03/23訪問)

二の丸の隅にトイレが新設されていました。所々木が伐採されていたり少しずつ整備されているようです。

(2022/05/03訪問)

蛇や蜂などに悩まされるのが嫌なら冬の攻城をお勧めします。公共交通機関を利用の場合、2,6,7月を除く18日(縁日)は壷阪寺行きバスが通常より多く出ているようです。

(2022/01/18訪問)

これほどの山奥にこれだけの石垣遺構とは恐れ入りました。大手門付近の説明板には明治20年頃、取り壊し直前に撮影されたという石垣上に建造物が建っている古写真を見ることができ、往時の姿を想像しやすくなっています。

(2022/01/16訪問)

壺坂口から攻城。紅葉は見頃を過ぎてましたが多くの人が訪れてました。革靴やスカート姿の人も見られましたがしっかり山城なので足元は固めて行くべしと思います。

(2021/11/28訪問)

山道20分で天守台

(2021/06/26訪問)

日本最強の山城の名前に恥じないほど、のぼりは大変ですが、山頂の石垣群は必見です。軽い山登りの格好をおススメします。

(2021/06/12訪問)

スニーカーではちょっときついかもです。

(2021/05/29訪問)

夢創館そばの観光駐車場に駐車、砂防公園経由で攻城。これで三大山城バッジ獲得ですが一番良かったかも。縄張りの壮大さ、石垣の高さ、国見櫓からの眺望など素晴らしかった。八幡口から車道を歩いて帰りましたが遠回りかつ少し単調。壺阪寺に寄らないなら苦労してでも同じルートを下山した方が良かったかもです。

(2021/04/15訪問)

壷阪寺口から壷阪寺前まで歩いて25分かかりました。バス停選択に十分な注意が必要です。壷阪寺前→高取城(70分)→夢創館まで徒歩4時間20分でした。

(2021/03/30訪問)

麓からの標高差446mを徒歩で味わうには、往復で半日は必要

(2021/03/27訪問)

町内の無料駐車場に停めて、徒歩で登山したらとんでもなく大変でした。が!本丸以外にも大量の石垣を見ることができました。これはすごいです!徒歩ならトイレを済ませて、お茶は複数持っていきましょう!

(2021/03/14訪問)

今回は、壺阪寺から登りました。五百羅漢遊歩道は、結構キツイ登り坂です。所々岩場があるので滑らないように気をつけて下さい。「ええR高取」アプリをインストールして、指定の場所でスマホをかざすとかつての高取城の姿をCGで見ることができます。

(2021/03/14訪問)

車で本丸近くまで行けてしまいます。駐車スペースは数台。でも麓近くの壺阪寺の駐車場に停めて登城される事をオススメします。とんでもない素晴らしい遺構です。ある意味竹田城跡以上と思います。

飛鳥駅から電動レンタサイクルで壺坂口の仮設トイレ前まで1時間ほどですが、細い山道が続くので黒門(宗泉寺、砂防公園)側のほうがいいかもしれないです

(2020/12/19訪問)

久振りの訪問。大手門の手前から吉野口門へ向かう辺りの木の伐採が進められており、随分と攻城しやすくなった。初めて見る石垣や井戸もあってかなり興奮。

(2020/12/12訪問)

壺阪山駅から歩いて登城するなら歩きやすい格好で。帰りは壺阪寺経由を選択したが、途中道が分かりにくいところがあるので注意。歩きならば丸1日かけての登城計画がオススメ。

(2020/11/25訪問)

紅葉撮影で攻城。七つ井戸の駐車場は通行止めのため、壺坂口に駐車するも三連休初日ということもあり、満員御礼状態!例年よりも1週間早い訪問でしたが、紅葉は丁度ピークで、見たこともないくらいの人手で賑わっていました。

(2020/11/21訪問)
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今日のレビュー

天地雷動 (角川文庫)

「長篠の合戦」を武田信玄の死から書き起こし克明に描く。勝頼は信玄の遺産である宿老たちを掌握できず苛立ち、家康は武田の圧力に対抗するため信長との同盟に神経をすり減らし、秀吉は信長の戦略を実現するために知恵を振り絞り奔走する。「鉄砲の三段撃ち」は武田軍が突撃してこなければ成り立たない。なぜ勝頼はそうしたのか、そこにいたる過程を様々な視点から描いていて見事だ。宮下帯刀ら戦の最前線に立つ地侍や足軽の戦いの様子も描かれている。また、長篠城、高天神城をはじめ数多くの城が登場し築城や攻城戦の様子が描かれている。

こめつぶさん)

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