高取城
高取城

[奈良県][大和] 奈良県高市郡高取町高取


  • 平均評価:★★★★☆ 4.14(6位)
  • 見学時間:2時間16分(1位)
  • 攻城人数:1751(91位)

高取城の城主メモ 投稿順

7つ井戸から城内を3時間・麓を1時間かけて見ましたがそれでもニノ門から本丸周辺(城内)まで、整備しているところしか回れませんでした。多くの未整備の郭、黒門や岡口門、みろく堀切などまで行くとどれくらいかかるのだろうか?

(2019/04/27訪問)

すばらしいの一言。麓から90分かけて登る価値あり。

(2019/05/04訪問)

本当に素晴らしい山城でした。山城なのにこの石垣の多さ!!
本丸、天守台などの石垣群も圧巻だったが、大手門から二の門までの崩落が所々あるが両サイドの武家屋敷跡の石垣群も凄かった。
先人達の凄さを痛感しました。

(2019/06/16訪問)

壺阪寺から本丸まで徒歩約1時間、立派な石垣でした

(2019/04/28訪問)

壺阪口から入りました。車が2台ほど停まってましたが、バイクなら余裕で停められます。
虻のような虫が多く、長袖でないとひどい目に遇いそうです。 夢創館の人によると、蜂も多いそうです。

(2019/07/25訪問)

壺阪口からバイクで行きました。途中の林道は細くなっている箇所や連続カーブで落ち葉もあり滑りやすくなっているのでお気を付けください。タクシーで行かれる方もいるので油断していると対向車が来ます。流石三大山城に名の恥じぬ石垣群でした。山頂の眺望も見ごたえ十分です。夏場は虫よけ対策の為要長袖で。

(2019/09/15訪問)

山奥にこんなにも広大な石垣があるなんてびっくり❗

(2019/08/25訪問)

こんな高い山にここまでの石垣を積み上げたなんてすごいですね。しかも明治に破却されるまで天守や門までたっていたと思うとすごいです。さすが日本100名城!

(2019/11/03訪問)

険しい山中にある大規模な山城
素晴らしい!

(2019/04/21訪問)

近鉄壺阪山駅から城下町の家並みを抜け、浄瑠璃壺阪霊験記で知られる古刹壺阪寺を経て584mの高取山へ急坂が続く。

(2018/04/19訪問)

麓の植村家長屋門も見応えがありました。

(2019/11/15訪問)

壺坂口から攻城。紅葉は4分くらいです。

(2019/11/17訪問)

近鉄飛鳥駅から電動のレンタサイクル(1日1,300円、HP表示割引)で攻城。駅から七ツ井戸攻城口まで50分でした。紅葉もモミジ以外は、綺麗に色付いていました。

(2019/11/21訪問)

先人にならい飛鳥駅よりで電動アシストのレンタサイクルで攻城。
高取山城を攻城してから、お城祭りを見て、近鉄壺阪山駅近くの高取町観光案内所、夢創舘でお城のCGを見てきました。
レンタサイクルの貸し出し時間は朝9時〜17時でしたので、攻城後、明日香村の名所も巡ることができました。

(2019/11/23訪問)

念願の攻城。圧倒的な石垣。紅葉も映えます。

(2019/11/23訪問)

会社の同僚から山城に連れて行ってくださいと誘われ攻城。近鉄壺阪山駅から土佐街道を抜け登城開始。国見櫓跡に寄って約1時間50分ほどで本丸へ。紅葉は、今年は少し早いのか、若干ピークが過ぎた感じでした。それでも流石紅葉の名所、数多くのハイカーで賑わっておりました。

(2019/11/26訪問)

観光駐車場に駐車し、七曲り~一升坂の大手道から攻城しましたがこれが良かった、私にとって大正解。芋峠方面の弥勒堀切・石垣は裏高取城の雰囲気で楽しいですね。帰りは五百羅漢遊歩道も経由して歩きまくりました。高取城は時間をたっぷりかけて大正解でした。

(2019/11/26訪問)

夢創館からの山登り。1時間以上はゆうにかかる。車でも壺阪寺まで行けそう。子供も結構本丸にいた。

(2019/11/24訪問)

奥深い山の中に佇む壮大な城。猿石・二の門から本丸まで距離872m、高低差110mだそうですが、疲労感を感動が大きく上回るので、小躍りしながら登れますね。本丸前に案内役の木彫のクマさんが。唯一ほっこり。

(2019/12/08訪問)

登山と思って行かれる方が良いと思いますよ。

(2019/10/20訪問)
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今日のレビュー

天地雷動 (角川文庫)

「長篠の合戦」を武田信玄の死から書き起こし克明に描く。勝頼は信玄の遺産である宿老たちを掌握できず苛立ち、家康は武田の圧力に対抗するため信長との同盟に神経をすり減らし、秀吉は信長の戦略を実現するために知恵を振り絞り奔走する。「鉄砲の三段撃ち」は武田軍が突撃してこなければ成り立たない。なぜ勝頼はそうしたのか、そこにいたる過程を様々な視点から描いていて見事だ。宮下帯刀ら戦の最前線に立つ地侍や足軽の戦いの様子も描かれている。また、長篠城、高天神城をはじめ数多くの城が登場し築城や攻城戦の様子が描かれている。

こめつぶさん)

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