高根城
高根城

[静岡県][遠江] 静岡県浜松市天竜区水窪町地頭方


  • 平均評価:★★★★☆ 3.98(--位)
  • 見学時間:1時間3分(--位)
  • 攻城人数:332(318位)

高根城の城主メモ 最新順

駐車場から主郭までは15分位で到着できます。経路は整備されていますが少なくともスニーカーは必要です。奥の広場や散策路まで足を延ばすなら登山靴必須です。なお、山蛭やマムシ注意の掲示板ありました。

(2024/02/11訪問)

高根城公園駐車場からアプローチしましたがなかなかの登りで15分程で城郭の入口に辿り着きますが結構ハードです。別ルートの立山林道駐車場からアクセスすれば登り勾配もきつくなく5分程で着くとの事。事前にしっかり情報確認しなかったことに後悔しましたが、山頂からの景色は最高でした。

(2024/01/02訪問)

遠州の深い自然に囲まれた素晴らしい場所でした

(2023/06/18訪問)

浜松浜北ICから1時間位車で走ります。道が狭い所もあるので安全運転で。山城はやっぱりいいです!

(2023/04/19訪問)

駐車場は、高根城公園駐車場ではなく立山林道駐車場が良いです。

(2023/03/11訪問)

現在、城址東の立山林道駐車場は林道工事の工事車両出入りの為、利用が難しい状況です。かろうじて公園入口脇のトイレ前に1台分のスペースがあります。攻城後に水窪総合体育館にて高根城関連の買い物をしたら高根城のパンフレットを頂きました。攻城前に寄ると良いと思います。

(2022/12/11訪問)

復元された井楼櫓や模擬御主殿、模擬柵列などが立ち並ぶ様は、まさに山城の復元といった感じで雰囲気は最高。見所ポイントは「二重堀切とほぼ完全な形で検出された城内道」でしょうか。

(2022/06/04訪問)

舗装された林道の突き当たりにある東側の駐車場(位置情報)から攻城しました。登りは殆どなく10分ほどで三郭南側の二重堀切が見下ろせる城の南端に辿り着きます。南から北に向けて三郭、二郭、主郭と並び、各郭間は堀切で分断されていて、南側の尾根筋からの敵を想定した縄張になっています。

(2021/12/11訪問)

トイレの前の看板に楽に登れるルートの地図がありました。

(2021/11/29訪問)

国道から近い駐車場からは、かなりの登り坂と階段なので、自信のない方は東側の駐車場からがいいようです。

(2021/11/27訪問)

本曲輪だけ見て帰ってはいけません。その先の二の曲輪、三の曲輪へ続く遊歩道へ降りて行き、振り返って本曲輪を見ると当時にタイムスリップしたように感動的な城郭全体像が拝めます。

(2021/10/09訪問)

豊橋駅6:00発で向市場駅下車。ほぼ2時間かかりました。駅からも川沿いまで下ってから車道の登り、さらに山登りへ突入。本丸から三の丸までは15分ぐらいで到達できます。南の城経由だと1時間ぐらいは必要そうです

(2021/04/03訪問)

アクセスは向市場駅から山頂の主郭部まで徒歩30分かからないほどです。電車での訪問の場合は本数が限られているので訪問後の時間の潰し方を要検討です

(2020/12/14訪問)

駐車場もあり、そこまで登らないので、初心者にも城好きにもオススメてす

(2020/08/13訪問)

登城口までで断念…
暑すぎました。この先、ガッツリ山ですね。虫もこわいので秋口に再チャレンジする予定。

(2020/06/20訪問)

復元の櫓やはっきりわかる堀が素晴らしかったです。山城としてはかなりレベルが高いと思います。

(2019/11/02訪問)

浜松浜北ICを降りてから1時間かかりますね。駐車場有りですがトイレは冬期使用禁止でした。駐車場から舗装道路をU字に進むと登城口があり、15分ほど登ります。なお駅側から進むと、交差点で右と直進の両方が高根城公園と案内されてます。私は右に行きましたが、車の場合、車道をそのまま直進すると高根城公園入口の林道があります。そちらだと余り登らなくてもよいらしいです。

(2020/02/23訪問)

コンパクトで見やすい。二重堀切は絶品。

(2020/01/11訪問)

夏場は水分と虫除けが必須。

駐車場から登城口までの勾配がなかなか。さらにそこから階段があり体力がない方はきつい。夏場は水分・虫除けが必須。トイレに山ヒル避けが置いてある。不安な方は東側からの登城をお勧めする。

(2019/08/14訪問)
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今日のレビュー

いくさの子 1―織田三郎信長伝 (ゼノンコミックス)

「花の慶次」や「北斗の拳」を描いた原 哲夫氏 作画、織田信長が主人公のコミック。
幼少期から物語はスタートし、11巻現在、桶狭間の戦い前までとスローペースな進展。おぉーい!信長の人生描ききれるかぁ?(笑)とちょっと心配ではある。
コミックですし、キャラクターは濃いので、気楽に楽しめます。

たなとすさん)

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