岩村城
岩村城

[岐阜県][美濃] 岐阜県恵那市岩村町字城山


  • 平均評価:★★★★☆ 3.96(17位)
  • 見学時間:1時間25分(29位)
  • 攻城人数:2093(45位)

岩村城の城主メモ 最新順

カーナビに従って行ったら、山の上まで案内された。道が狭いので注意が必要です。いやホントです。個人的には登城道を登って来る方が好きです。

(2022/10/21訪問)

岩村歴史資料館から徒歩25分ほどで本丸です。
降雨の後は石畳が苔むして滑りやすいので要注意。
見どころである六段石垣を含めた石垣群は必見の価値あり。

(2022/08/06訪問)

車で本丸直下の駐車場に直接行けますが、麓からじっくりと登城路を歩いて登るほうがよりこの城の良さがわかりおすすめです。山城の割には登城道の傾斜が緩く、登りやすいです。案内版のQRコードにより当時の情景のVR映像をみることができます。おかげで畳橋と三重櫓の関係が理解できました。

(2022/05/07訪問)

岩村駅から山頂まで徒歩45分くらい。歩きやすい覆で攻城して下さい。疲れますが見事な石垣と景色が楽しめます。明智鉄道の本数は少ないので注意して下さい。

(2022/04/30訪問)

歩きが大変ではありますが,岩村歴史資料館の駐車場に停めて城と古い街並み両方楽しむのが良いと思います。

(2022/04/09訪問)

天守跡への道に、ごつごつした大きめの石がゴロゴロしています。また、日陰では雪が道を覆っているところもあり、とても滑りやすいです(2022.2.25現在)。そんなわけで、履いていく靴はスニーカーレベルですと危ないかもです。実際、そんな靴で攻城した私は2度転び、転びそうになったのは片手で足りません。

(2022/02/25訪問)

かなり登りますので体力は必要ですが、途中途中QRコードで昔の情景が見られて楽しいです。
井戸に蛇骨を投げ入れ霧を発生させ敵の侵入を防いだとの言い伝えがありますが、この時も霧雨の中の登城でした。

(2021/11/09訪問)

出丸に駐車場が在りますが、道が狭いので注意が必要です。
個人的には歴史資料館からの登城がおすすめです。

(2021/11/29訪問)

六段壁を右手に本丸に登城でき、とても贅沢です。本丸周辺の石垣も壮観ですが、追手道の折り重なる石垣群も見所です。城下の古い街並み散策もお勧めです。

(2021/11/16訪問)

岩村歴史資料館に駐車して登城。プチ登山が味わえました。

(2021/11/13訪問)

さすが日本三大山城、六段壁などの石垣も立派で見応えがあります。歴史館からの登りは途中から石で足場が悪くなりますが、そこそこ登りやすいと思いました。

(2021/11/13訪問)

マチュピチュ感(いったことはないけど)のある山城。高所にこれだけ広大な城郭があったとすると感動です。城下に広がる古い町並みも雰囲気がよき。

(2021/10/26訪問)

岩村駅から城下町を真っ直ぐ。まず迷う心配はありません。
石畳は、本丸手前300メートルの土岐門までです。そこからは地道になりますが、城内は傾斜がゆるく足元も心配ありませんよ。

(2021/10/23訪問)

岩村歴史資料館から歩いて行かれる場合、最低でも運動靴で滑らないように気をつけて登城してください。

(2021/10/03訪問)

流石日本三大山城!登り甲斐も下り甲斐もあります。本丸からの眺めは最高です。健脚な方は資料館から攻城をオススメします。石段というより石畳なのでまだ脚への負担は少なかったです。

(2021/10/02訪問)

本丸真下まで車で行けますが、下から上がるべき遺構と思います

岩村歴史資料館(岩村藩藩主邸跡)に車を停め麓から攻城。藩主邸跡(駐車場)は24時間利用できそう。日本一高い山城と呼ばれていますが比高はそれほどではなく、距離も登城口から800mですので写真を撮りながら気持ちよく攻城できました。

(2021/03/09訪問)

城跡近くに駐車場があるが、麓の町から山道を歩いて途中の石垣を見ながらの攻略がオススメ

(2020/02/02訪問)

岩村駅から太鼓櫓まで徒歩20分弱です、主郭まで25分ほどです。また明知鉄道のフリー切符(1380円。21年3月1日までは690円)利用で岩村歴史資料館が100円引きになりました。

(2021/02/17訪問)

スマホでQRコードを読み込む「岩村城再現CGビューア」がとても分かりやすくて便利でした。

(2020/11/29訪問)
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今日のレビュー

武者たちの黄昏

僕が地方出版本に目覚めた本です。戦国越後の通史的な本です。事件の現場に著者が訪れて、事件の概要と著者が受けた印象を淡々と記されています。
この本がきっかけで新潟めぐりが始まり、果ては関東にまで赴くことになろうとは、当時の僕は知る由もなかった。

まーPさん)

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