津久井城
津久井城

[神奈川県][相模] 神奈川県相模原市緑区根小屋


  • 平均評価:★★★★☆ 3.65(--位)
  • 見学時間:1時間44分(--位)
  • 攻城人数:463(293位)

津久井城の訪問ガイド 投稿順

津久井城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

銀蜘蛛

ダム湖の津久井湖の傍。竪堀や土塁・土橋がある。本丸部分も平たく整地されていた。

(2016/09/28訪問)

ツヴァメ

雨が降った次の日などは滑る所があるので気をつけてください

(2019/08/18訪問)

zb

結構登ります!

(2019/09/05訪問)

阿爾及王(仮)

相模原市内にある城の中でもよく当時の遺構を留めている城です。途中にある展望エリアからは東京方面が一望できます。登り口によっては山頂までの道が狭まっているので対向からくる人とのすれ違いを気を付けた方が良いと思います。

(2018/04/10訪問)

とも

橋本駅から三ヶ木行きバスで津久井湖観光センターまで行き登城。
登城は女坂で堅堀を楽しみながら。
山を巡る犬走りのようで、かなり狭い。城の遺構は男坂との合流以降がメインなので、男坂を行かれるのも一つの選択肢かもしれません。

(2019/10/05訪問)

甲斐武蔵守

遺構が良好に保存されています。かなりお勧め。

(2019/09/14訪問)

みやじ

パークセンター駐車場から登城。
女坂から竪堀を見ながら登り、帰りは男坂をおりて下城しました。
堀切が見応えあり、石積の場所はとても分かりにくかった。

(2019/11/17訪問)

狸親父

三ケ木からバスで観光センターで下車。何カ所か通行禁止場所がありましたが、本城曲輪まで行くことができます。公園として整備されていますが曲輪の形は一応わかります。北条氏の拠点城の一つだけあって、なかなか大きな山城です。

(2019/11/19訪問)

鬼侍

登山道は整備されていて初心者でも探訪しやすい城かと思います。ただ、所々で道が狭まっているので歩く際は前方の人とのすれ違いにご注意下さい。

(2018/04/10訪問)

みやじ

所用で近くまで来たので、城山に登ってみました。
雨で地面が濡れている日はやたらスベルので注意が必要です。

(2020/02/16訪問)

栗之介

花見客で駐車場はほぼ満車でした。
本丸に登る道も一部侵入禁止。

(2020/03/25訪問)

suke

曲輪がたくさん残り道や案内も整備されて楽しく歩けます

(2020/08/02訪問)

生駒王子

荒川登山道、女坂通行止めで行けませんでした。

(2020/11/03訪問)

頼永

麓(県立津久井湖城山公園パークセンター駐車場)には管理事務所兼案内所、簡単な展示施設があり、撮影できる模擬甲冑があり、刀、火縄銃は自由に手に取ることができる。武漢コロナ禍で甲冑の試着体験は休止中。

(2021/01/05訪問)

tu-ne

根小屋地区のパークセンターにある「山城の防御施設」というファイルに詳しく遺構の解説図が載っており目を通してからの攻城がお勧めです。
堀切や家老屋敷の石垣、無数の竪堀等見所満載です♪

(2021/04/25訪問)

よよよい

本城曲輪まで攻城される場合は、行きは女坂(なだらか)から、帰りは男坂(急こう配)からが良いと思います。特に女坂は縦堀好きにお勧めです。

(2021/05/26訪問)

きよみん

津久井観光センターバス停から登りました。女坂でも幅狭く、滑落やポケットの中からの落とし物に注意!

(2021/06/05訪問)

アダージオ

対武田信玄を感じられる巨大な山城。
井戸と鷹射場の間にある土橋と、とば堀は絶対に見ましょう。

(2021/11/27訪問)

不識庵

本城曲輪と東の飯縄曲輪を中心に多くの小さな曲輪が階段状に配置されています。また、太鼓曲輪下の家老屋敷跡に石垣が遺っていますが、場所が分かりにくいので、根古谷地区にある城山公園のパークセンターで情報収集してから攻城することをお勧めします。

(2021/12/10訪問)

土耳古法師(仮)

男坂は2022年2月8日現在でも、通行止中です。

(2022/02/07訪問)

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今日のレビュー

刀狩り: 武器を封印した民衆 (岩波新書 新赤版 965)

築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。

まーちゃんさん)

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