一関城
一関城

[岩手県][陸奥] 岩手県一関市城内


  • 平均評価:★★★☆☆ 2.79(--位)
  • 見学時間:31分(--位)
  • 攻城人数:137(888位)

一関城の訪問ガイド 訪問日の古い順

一関城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

castlerugger

前に行った時よりもかなり整備された気がする。駐車場も立派になった。登りは結構キツイ。

(2020/06/21訪問)

とも

一関駅から徒歩で登城。北側は
公園としてかなり整備されていますが、郭跡を感じられる場所もかなり残っています

(2020/11/29訪問)

はせ

のろし台と土塁らしきものがわかりました。公園として整備されてますが遺構の説明等はなかったです。

(2023/05/06訪問)

PeaceKeeper

のろし台や田村神社、藩主の井戸や遺構柵など城跡に関係しそうな施設は、釣山公園の第二駐車場からの方が近いです。駐車場入り口はわかりづらいのですが、県道260号から一関八幡神社入口の看板が目印になります。

(2025/06/03訪問)

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今日のレビュー

霧の城 (実業之日本社文庫)

織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。

こめつぶさん)

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