光城
光城

[長野県][信濃] 長野県安曇野市豊科光


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.20(--位)
  • 見学時間:1時間12分(--位)
  • 攻城人数:40(2203位)

光城の城主メモ 訪問日の古い順

車で目の前まで行けます。竪掘などが残ります。

(2016/11/15訪問)

登山口から登ることも、車で頂上近くまで行くこともできる。堀などはだいぶ埋まっているが、眺望は抜群!春は桜、秋は紅葉がおすすめ。

(2018/10/27訪問)

自動車で林道をひたすら登っていくと整備された駐車場があります。通年登れます。しかし、現在アカマツの伐採作業中のため、2020年2月28日まで城址に立ち入れなくなっています。

(2019/12/14訪問)

林道長峰線の塔ノ原城入口から光城入口まで徒歩65分程。帰りは桜並木を下りさくら登山口から田沢駅までは徒歩35分程でした。

(2020/06/24訪問)

田沢駅から徒歩35分で登城口に到着。ハイキングコースになっているため登城路は整備されていますが結構きつい道です。本郭周辺に古峯神社があり、竪堀などの遺構が認められます。登城路は桜並木で、地元の方から、満開になる4月末ころの再訪を勧められました。

(2020/08/31訪問)

登山口に30台程停められる専用駐車場があります。
遊歩道が整備されていていますが攻城はちょっとした山登りできつかったです。

(2021/09/25訪問)

2023年現在、すぐ近くまで行ける林道が、自然災害により通行止めになっていました。気をつけてください

(2023/08/26訪問)
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今日のレビュー

天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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