向島城
向島城

[京都府][山城] 京都府京都市伏見区向島本丸町


  • 平均評価:★★☆☆☆ 2.45(--位)
  • 見学時間:18分(--位)
  • 攻城人数:143(676位)

向島城の城主メモ 最新順

市街地のため案内板があるのみで遺構は見当たりませんでした。

(2024/04/07訪問)

住宅の敷地内になっていました。

(2023/10/14訪問)

国道24号線沿い、観月橋の陸橋の南

(2023/08/05訪問)

遺構は見当たりませんが、本丸町や二の丸町など、地名に当時の名残が残っています。
鷹場町も当時の名残とのことですが、徳川家康の屋敷跡もしくわ一時期居城となったための名残でしょうか。

(2020/12/20訪問)

グーグルマップのルート案内ではファイミリーマート南側の向島本丸町が表示されましたが、そこにはなく、案内板は国道24号線の奈良方面側歩道にあります。

(2020/08/19訪問)

案内板のみ。
このあたりが巨椋池です、と言われても全くピンとこないほどに、普通の宅地にポツンと案内板。

(2020/05/23訪問)

京阪観月橋駅から徒歩15分ほど。道路沿いに案内板があるだけです。

(2020/01/05訪問)

観月橋南側の高架の側道脇(位置情報)に案内板。京都向島郵便局東に小さな時間貸駐車場があります。

(2020/01/03訪問)

指月伏見城から徒歩で攻城しました。民家の庭に城址説明板を確認しました。

(2019/10/26訪問)

ナビで付近までいけました。先輩方のアドバイスを元にファミリーマートの高架を挟んだ正面に案内板を発見し写真に納めて終了。

(2019/09/22訪問)
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今日のレビュー

天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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