姫路城
姫路城

[兵庫県][播磨] 兵庫県姫路市本町68


  • 平均評価:★★★★☆ 4.45(1位)
  • 見学時間:2時間5分(1位)
  • 攻城人数:6185(1位)

姫路城の城主メモ 最新順

日本で最高の城です。

2024年2月いっぱいまで、冬の特別公開にて西小天守が公開中です!通常の入城料1000円に300円プラスなだけなので、是非見に行きましょう!

(2024/02/24訪問)

城たびツアーで午前中は中濠をレンタサイクルで周回し、午後は特別公開中の西小天守を含む三の丸〜有料エリアへ。遠近両方の姫路城を味わえるので時間が許すならこの見学スタイルはオススメ。

(2024/02/17訪問)

広大な姫路城、自由に周るのもいいですが、ガイドしてもらうとより楽しめます。シェアサイクル「姫ちゃり」は、ポートが姫路城近く、駅前など何カ所かあるので、お城と駅の間の交通機関としてもお役立ちですよ。

(2024/02/17訪問)

西小天守の特別公開期間中に合わせて攻城しました。西小天守の内部は歴史と工夫のある造りで見どころが多かったです。通常公開部分の見学の後は、一緒に見学をオススメします!

(2024/02/17訪問)

今回は西小天守の特別公開で攻城しました。特に天井の梁を真っ直ぐにせず、わざと樹木の形のまま少し削っただけで使われているのが印象的でした。
ぜひ梁も観てみると面白いと思います

(2024/02/08訪問)

西小天守の2・3階公開中。イの渡櫓→東小天守→ロの渡櫓→乾小天守→ハの渡櫓の2階を通り抜けますが、昨夏公開された東と乾小天守の3階以上には上がれません。ニの渡櫓も西小天守から覗けました♪

(2024/02/07訪問)

流石の天守閣です。

(2021/03/08訪問)

シェアサイクル「姫ちゃり」がリニューアル。スマートフォンアプリのダウンロードと登録(必須)を事前に済ませておくと便利。すべて電動アシスト付自転車で、ポート(駐輪場)も多く中堀一周も楽々です。

(2023/11/22訪問)

JR姫路駅からはお城まで近そうで歩くと結構あるのでバスの利用をお勧めします。

(2023/10/27訪問)

前回(春休み)にきた時は天守閣へ登るのに2時間待ちの列でしたが、今回は待ち時間0分。(火曜日の午前11時頃)人は多かったですが、比較的ゆっくり見学出来ました。午後からは混み合ったようです。

(2023/10/24訪問)

朝のオープンと同時に有料エリアに入るのがオススメです。
場合にもよると思いますが、お昼あたりになってくると、規制入場がかかる可能性があります。(来場者が多すぎて)

(2023/10/22訪問)

240mある百間廊下が魅力的です。案内板や資料もあり楽しめます。

(2023/09/23訪問)

9/25から通常期となり有料エリアの開城時間は9時〜午後5時です。入城は4時までできますが4時半を過ぎると戸締まりが始まるので、大天守最上階まで見学するのなら3時半には入城したいところ。

(2023/09/27訪問)

特別公開は大天守を見た後に行けます。珍しい機会ですので、攻城された際は是非こちらも攻略してください。

(2023/09/16訪問)

3月終わり頃から4月頭まで見られる、桜の中の天守は必見です!

(2023/04/01訪問)

将軍坂脇の「はの門南方土塀」が修復中でした。2024年3月に終了予定だそうです。

(2023/09/20訪問)

姫路城シルバー観光ガイドの定時ガイド(¥500/人)を利用しました。自分のペースで回れない反面、知識の習得や確認ができて有意義でした。
時間と体力があればガイドさん利用後にもう一周するとより楽しめると感じました。

(2023/09/10訪問)

姫路城夏の特別公開(乾小天守・東小天守・イの渡櫓・ロの渡櫓・ハの渡櫓・折廻り櫓)を目当てに攻城。特に乾小天守の窓に柵がないため、西の丸方面の眺望がばっちり見えて素晴らしかったです。

(2023/09/11訪問)

男山など周辺の鑑賞スポットを回るために姫路駅西の駅リン君でレンタルした自転車で移動しましたが現在12:30-15:30の間担当者不在で貸し出しできません(返却は可能)のでご注意を

(2023/09/05訪問)
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る