明智光秀と琵琶湖 単行本


niwanoagataさん

信長と光秀に喋らせると言う謎の新しいスタイルを用いたのは面白かった
本文では二次資料を一概には信用できないと適宜打ち捨てていたのに、会話部分ではそれを使い、しかも会話の小説と資料を使った部分との境がわからず印象操作している感が否めない

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書籍の情報

タイトル 明智光秀と琵琶湖
著者 大沼 芳幸
出版社 海青社
発売日 2019-10-18
ISBN
  • ISBN-10 4860993683
  • ISBN-13 9784860993689
価格 1760円
ページ数 127ページ

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