高虎()さん 家老   フォロー

お城好き戦国武将好きの大阪出身・奈良県民でぼちぼちとお城巡りをしております

高虎さんのタイムライン

高虎さん が  春日山城(新潟県上越市) の写真をアップしました(2021-01-11)

油流
油流

急斜面で油を流したように滑り登れないため、油流と名付けられたらしいです。

高虎さん が  春日山城(新潟県上越市) を攻城しました(2021-01-11)

直江氏、柿崎氏、甘粕氏、景勝、景虎(三郎)達の屋敷跡などを見学し本丸跡に行きましたが
本丸からの眺めは素晴らしかったです。

高虎さん が  鮫ヶ尾城(新潟県妙高市) の写真をアップしました(2021-01-10)

N158曲輪 虎口
N158曲輪 虎口

掘、大堀切など見応えがありました。また訪問して行けなかったところに行きたいです。

高虎さん が  鮫ヶ尾城(新潟県妙高市) を攻城しました(2021-01-10)

高虎さん が  高田城(新潟県上越市) の写真をアップしました(2020-11-29)

小さな石碑
小さな石碑

場所は歴史博物館の方に教えていただきました。

高虎さん が  高田城(新潟県上越市) を攻城しました(2020-11-29)

松平忠輝が築いた城 掘りの見事なこと。蓮が一面に植えてあるので花の咲く頃は綺麗でしょうね。

高虎さん が  美濃金山城(岐阜県可児市) の写真をアップしました(2020-08-30)

堀切の小径
堀切の小径

高虎さん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2020-08-28)

壕

壕に草が生えているのでちょっとわかりづらいですが。

高虎さん が  ヲンネモトチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2020-08-28)

標柱
標柱

8月の訪問でしたが草がそれほど伸びてなくてよかったです。
くれぐれも周辺の漁師さんの作業に立ち入らないようにしてくださね。

高虎さん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2020-08-28)

入口の看板
入口の看板

高虎さん が  ヲンネモトチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2020-08-28)

看板の指示で道道35号線から左に入りしばらく走ると左手に駐車場があります。ここも5~6台ぐらいの駐車スペースです。周辺は漁師さんの作業場なので入らないようにしてくださいとのことです。

高虎さん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2020-08-28)

このチャシの駐車場は3~4台程度しか駐めることができないのでご注意を。入口の看板も小さめなので見逃さないようにしてください。

高虎さん が  ポンモイチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2020-08-26)

標柱の側で
標柱の側で

標柱まで行くのに勇気必要でした

高虎さん が  ポンモイチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2020-08-25)

民家の間を通ってそれらしき所につきましたが、ちょっと先に標柱が見えるだけでそこまで胸まである草の間を通る必要が。人が通った跡があったので標柱までまっしぐら。蛇は出ないだろと思いながらです。整備されているチャシの方が少ないようですね。

高虎さん が  明智城(岐阜県可児市) を攻城しました(2020-08-02)

高虎さん が  明知城(岐阜県恵那市) を攻城しました(2020-08-02)

高虎さん が  岩村城(岐阜県恵那市) を攻城しました(2020-08-02)

何度訪問してもいいですね。

高虎さん が  苗木城(岐阜県中津川市) を攻城しました(2020-08-02)

高虎さん が  美濃金山城(岐阜県可児市) を攻城しました(2020-08-02)

高虎さん が  郡上八幡城(岐阜県郡上市) を攻城しました(2020-08-02)

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今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

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