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にゃむたんさんのタイムライン

にゃむたんさん が  小里城(岐阜県瑞浪市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-03-15)

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

荒上(外郭Ⅷ郭)西側の土塁と空堀跡
荒上(外郭Ⅷ郭)西側の土塁と空堀跡

散策ルートに載っていないが、荒上地区も空堀や郭の名残が良く残っており、城域の広さを実感できる。

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

城山(Ⅰ郭)北側の切岸
城山(Ⅰ郭)北側の切岸

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

向根古谷の外郭(尾根)
向根古谷の外郭(尾根)

弁天社上に位置する西側突端

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

向根古谷外郭群から内郭群を望む
向根古谷外郭群から内郭群を望む

右から城山(Ⅰ郭)、奥ノ山(Ⅱ郭)、倉跡(Ⅲ郭)。小さく見える鳥居が現在の妙見神社の鳥居。

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

奥ノ山(Ⅱ郭)と倉跡(Ⅲ郭)の間の堀切
奥ノ山(Ⅱ郭)と倉跡(Ⅲ郭)の間の堀切

南側根古屋に下る通路だが、まさに竪堀のよう

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-11)

城山(Ⅰ郭)
城山(Ⅰ郭)

郭をぐるりと土塁が囲う

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-10)

水の手から西山側虎口に続く通路
水の手から西山側虎口に続く通路

倒木が凄かった。荒上(Ⅷ郭)の東側堀切ともなっており、横堀のような通路となっている。

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-10)

東山馬場
東山馬場

馬場からⅣ郭に連なる段に配置された矢盾

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-10)

東山虎口(門跡)
東山虎口(門跡)

虎口は狭く東西に土塁があるので厳重です。

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2021-02-10)

城山(Ⅰ郭)と奥ノ山(Ⅱ郭)とを隔てる空堀
城山(Ⅰ郭)と奥ノ山(Ⅱ郭)とを隔てる空堀

ちょうどこの辺りに郭間をつなぐ木橋が掛けられていたと推定されている

にゃむたんさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) を攻城しました(2021-02-09)

車道は広くないですが、東山馬場に駐車場が有るので便利(綺麗なトイレもあります)。事前に散策マップをゲットしておくと、推奨ルートもあります。外郭群も廻るとかなりの距離があるので結構膝にきます。

にゃむたんさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2020-12-27)

外堀跡(同心町原田二郎旧宅内)
外堀跡(同心町原田二郎旧宅内)

にゃむたんさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2020-12-27)

三ノ丸御城番屋敷
三ノ丸御城番屋敷

にゃむたんさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2020-12-27)

内郭復元模型
内郭復元模型

にゃむたんさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2020-12-27)

本丸屋敷跡・北廻多門櫓跡
本丸屋敷跡・北廻多門櫓跡

天守台より

にゃむたんさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2020-12-27)

中御門跡
中御門跡

にゃむたんさん が  鳥羽城(三重県鳥羽市) の写真をアップしました(2020-12-27)

復元模型(明治初期想定)
復元模型(明治初期想定)

にゃむたんさん が  鳥羽城(三重県鳥羽市) の写真をアップしました(2020-12-27)

大手水門跡
大手水門跡

鳥羽城の大手口は海側にありました。鳥羽水族館脇に案内板があります。

にゃむたんさん が  鳥羽城(三重県鳥羽市) の写真をアップしました(2020-12-27)

家老屋敷跡石垣
家老屋敷跡石垣
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今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

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