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令和がスタートしました。北九州お城巡りも無事終了。まだまだ行きたいところがあるのですが、次回にお預けですね。2日に鶴崎→大友氏館→府内城→中津城→小倉城。3日に福岡城→久留米城。4日に熊本城。黒田・細川・加藤清正縁の城が中心となりました。さすが築城の名手達だけあって、石垣が素晴らしかったです。熊本城は20年以上かかる気がします。3年経って手つかずの場所もあって衝撃でした。復元に熱心だっただけあって、復興中心となるのは残念ですが、丁寧に細心の注意を払って再建している様子がよくわかりました。遠いのでなかなか行く機会がないのですが、復興なった際には必ず再訪します。

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hiro.Eさん の読者投稿欄「戦国時代の女性でいちばん好きな人物とその理由を教えてください」への回答が公開されました(2020-04-01)

お市様ですね。娘の淀殿は三度落城の憂き目に遭いますのでより悲劇ですが、実の兄と婿が争うことになったことがそれを上回る悲劇かと思います。交戦中にどんな思いで三姉妹を育てていたのだろうと想起するだけでも、悲しくなりますね。先日小谷に出向いてそんなことを思い浮かべました。

hiro.Eさん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、沖縄県を代表するお城(グスク)を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2020-03-16)

炎上してしまいましたが、やはり首里城は外せませんね。あとは中城、今帰仁、勝連、具志川などなど。勝連城には行きましたが、中城、今帰仁などには行っていませんので迷い所でしたので写真で判断しました。中城、今帰仁を残り2つとします。選択しなかった来訪済みの勝連も素晴らしかったので、具志川、座喜味を含め、グスク巡りもしたいですね。

hiro.Eさん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、福岡県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2020-02-16)

昨年来訪した福岡城は黒田家52万石にふさわしい縄張り。小倉城は残念ながら改変されましたが、細川忠興建造の層塔型の名城。この2城はまず当確。もう一城はいろいろありますが、やはり来訪した立派な本丸石垣が残る久留米城を選択します。70年もかけて完成させた城郭。もう少し大事に整備されたらいうことないのですが・・・。

hiro.Eさん が  猪苗代城(福島県猪苗代町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  向羽黒山城(福島県会津美里町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  三春城(福島県三春町大町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  白河小峰城(福島県白河市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  二本松城(福島県二本松市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  白石城(宮城県白石市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  新庄城(山形県新庄市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  米沢城(山形県米沢市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  山形城(山形県山形市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  志波城(岩手県盛岡市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  盛岡城(岩手県盛岡市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  浪岡城(青森県青森市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  根城(青森県八戸市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  弘前城(青森県弘前市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  脇本城(秋田県男鹿市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  秋田城(秋田県秋田市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

hiro.Eさん が  久保田城(秋田県秋田市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-13)

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今日のレビュー

童の神

平の将門の乱以降、藤原道長を中心とした京の都からの圧政に抗い、鬼と呼ばれる者たちを描いた歴史小説です。
賤ヶ岳の七本槍と石田三成を描いた”八本目の槍”が凄く面白かったので、作者、今村翔吾先生の本をもっと読んでみたいと思い購入しました。
以下解説引用。
土蜘蛛、滝夜叉、山姥…などの恐ろしげな名で呼ばれ、京人から蔑まれていた。一方、安倍晴明が空前絶後の凶事と断じた日食の最中に、越後で生まれた桜暁丸は、父と故郷を奪った京人に復讐を誓っていた。様々な出逢いを経て桜暁丸は、童たちと共に朝廷軍に決死の戦いを挑むが―。皆
皆が手をたずさえて生きられる世を熱望し、散っていった者たちへの、祈りが描かれております。

デュラけんさん)

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