明智十兵衛和泰()さん 足軽大将   フォロー

城がすきで、自動車、バイクでツーリングをかね、見学してます、バイクなので狭い道も行けます、あまり遠くはいけませんが。

明智十兵衛和泰さんの攻城記録一覧(履歴)

 明知城(岐阜県恵那市) を攻城

 苗木城(岐阜県中津川市) を攻城

 岡崎城(愛知県岡崎市) を攻城

 長篠城(愛知県新城市) を攻城

 吉田城(愛知県豊橋市) を攻城

 墨俣城(岐阜県大垣市) を攻城

 大垣城(岐阜県大垣市) を攻城

 市場城(愛知県豊田市) を攻城

 掛川城(静岡県掛川市) を攻城

 名古屋城(愛知県名古屋市) を攻城

 高島城(長野県諏訪市) を攻城

 長浜城(滋賀県長浜市) を攻城

 浜松城(静岡県浜松市) を攻城

 郡上八幡城(岐阜県郡上市) を攻城

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今日のレビュー

近世鉱山をささえた人びと (日本史リブレット)

「日本史の知識をアップデートするための勉強会」の見逃し配信を見ていて黒まめさんが紹介していたので復習のつもりで読んでみました。この本を読むまでは鉱山労働は浮浪者、囚人等一般社会から隔離された人が行っているという悪いイメージを持っていましたが、この本を読んで江戸時代の一つの社会として成立していて近代に繋がっている事を知りました。大部分の藩は年貢米を大坂に集められて現金化していたようですが、金山、銀山等が領内にある藩(この著書では秋田藩)はここが年貢米を換金する藩財政に取って重要な場所であったようです。また、農民による一揆はよく耳にしますが、鉱山労働者も労働環境改善の為に一揆を起こしていたことが書かれていました。と、言うことで江戸時代の鉱山社会を理解したい方にお勧めの一冊です。

まーちゃんさん)

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