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摂津国から波状攻撃で100名城。続100名城関係なしに攻めてます。

北摂津守さんの攻城記録一覧(履歴)

 城山城(兵庫県たつの市) を攻城(2024/02/13)

馬立大手道から登り、下野田兵糧コースで下山。登りも下りも過酷です。たっぷり5時間かかりました。 城域に入ると各遺構はあちこちに散らばってますが、案内表示からは赤テープ頼りに進むと到達できます。

 香山城(兵庫県たつの市) を攻城(2024/02/13)

大歳神社駐車場から直ぐに登城口があります。城内の散策ルート表示板通りに攻城すればよろしいかと。石垣(石積み)の宝庫ですが、石が散乱してるので足場は非常に悪いです。郭内は倒木放置状態であまり整備されてませんが、主郭の3段石垣は見ごたえありました。

 玉城(岐阜県関ケ原町) を攻城(2024/01/05)

エコミュージアム関ケ原にて駐車をお願いしたところ、快く受け入れてくださいました。現在役所にて玉城の資料をこさえたので今後ミュージアムにも100部ほど置かせてもらうとおっしゃってました。登城口まで徒歩で10分強です。そこからちょっと辛い階段道が続きます。 主郭部北斜面の腰曲輪から落ちる畝状竪堀は必見です。

 柏原城(滋賀県米原市) を攻城

 太尾山城(滋賀県米原市) を攻城(2024/01/05)

湯谷神社側から登城し青岸寺側へ下りてきました。どちらも急勾配の登りかと。

 鬼ヶ城(三重県熊野市) を攻城

 後山城(三重県紀北町) を攻城(2023/12/01)

小山浦集会所の横から登城します。登城口の集会所側に案内板があるのでお見逃しなく(だいぶ傷んでます) 分岐を左に進み朽ちた木橋を進むと城跡碑があり、碑の左側が城域ですが、かなり荒れてます。見どころの水門跡を見つけるのに苦労しました。

 五箇篠山城(三重県多気町) を攻城(2023/12/01)

主郭東の1本目の二重堀切の真ん中の土塁がまん丸でおもしろい。最東の4本目の堀切底に下りるのに高低差があり道はないので注意です。

 京城(三重県紀宝町) を攻城(2023/11/30)

東泉寺跡から攻城。枡形虎口から西曲輪群へは急斜面(切岸)のロープ道ですが、見上げれば石積み天国です。主郭北の堀切2状は圧巻でした。

 鵜殿城(三重県紀宝町) を攻城(2023/11/30)

単郭の土塁囲みの城です。南北に空堀があり、北には木橋が架かってますが、木橋の横に土橋がウスウスの状態で残っているのが見えます。

 新宮城(和歌山県新宮市) を攻城(2023/11/30)

出丸へは行けないようになってました。

 宵田城(兵庫県豊岡市) を攻城(2023/11/08)

鹿島神社に駐車可です。城域まで林道が通ってるので難なく攻城できます。途中に旧道がありますが藪状で通れませんでした。郭間は切岸鋭く高低差があります。上り下りには注意が必要。城域も思った以上に広くけっこう楽しめました。

 鶴城(兵庫県豊岡市) を攻城

 笑路城(京都府亀岡市) を攻城(2023/10/16)

バス停から先(北)の鳥居横に車1台分のスペースがあります(鳥居に蜂の巣あるので注意)。登城口の電気柵はフックを外すだけで簡単ですが、2つ目の防獣柵が鉄網、ネット、倒木で厄介です。カギは引っ掛けるだけで簡単ですが、コツが要ります。城域も倒木多いですが各所で石積み跡が残り楽しめました。

 松江城(島根県松江市) を攻城

 和久羅城(島根県松江市) を攻城(2023/09/29)

Googleマップで℗が専用駐車場です。登城道は整備され歩きやすいですが、途中ロープ道があるのでそれなりの装備が必要かと。主郭部は整備されてますが、それ以外はヤブで遺構の確認は困難でした。眺望は最高に良かったです。

 燧ヶ城(福井県南越前町) を攻城(2023/09/01)

新羅神社参拝者用駐車場が使用できます。案内板(縄張図あり)は隣の観音堂駐車場にありました。新羅神社登城口から20分くらいで、馬出し、枡形という技巧的な虎口が現れテンション上がりました。

 茶臼山城(丹生郡)(福井県南越前町) を攻城(2023/09/01)

龍神堂横の坂道を上がると白山神社の駐車場(?)があります。神社境内横に城跡説明碑があり電気柵のフックを外して入城します。郭は未整備で藪が多いですが、南尾根の二条の堀切は見ごたえあります。

 府中城(福井県越前市) を攻城

 龍門寺城(福井県越前市) を攻城

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今日のレビュー

あやしい天守閣 (イカロス・ムック)

日本中の模擬天守をディスりまくってる本です。30城+αがバッサバッサと切られています。「この愛すべき夢と妄想と意気込みを見よ!」のコピーは秀逸。ページの2/3がカラーで模擬天守、後半1/3 に白黒で現存天守と復元天守を載せている、ある意味下剋上な面白くて読みやすい本です。

弥一左衛門さん)

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