コースケ(こうすけ)さん 武将   フォロー

攻城団の営業とか、中のこととかを担当してます。最近プライベートで攻城が出来てなくて、その分、皆さんの写真や城主コメントを見ながら、現地を想像するのが、日々の楽しみです。

コースケさんのタイムライン

コースケさん が最近のひとことを更新しました(2021-05-07)

最近なにしてる?お仕事以外では、小鼓を習いにいきはじめました。信長が小鼓の名手だったとか、秀吉が狂言にハマったとか聞いたことありません?能楽に出てくる小鼓です。まぁまだ一回しか行けてなく、自宅でひたすら譜面見ながら掌を打ちつつ練習しています。小鼓の音…コレがまた…鳴らないんです。。むずかしい。。

コースケさん が「 彦根城 入城記念符」をコレクションしました(2021-02-24)

コースケさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2021-02-21)

琵琶湖側の天守
琵琶湖側の天守

琵琶湖側からの表情です

コースケさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2021-02-21)

槻御殿の案内板
槻御殿の案内板

玄宮園に入ってすぐに案内板があります。

コースケさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2021-02-21)

欅御殿
欅御殿

井伊直弼さんはこの場所で生まれたそうです。

コースケさん が  彦根城(滋賀県彦根市) の写真をアップしました(2021-02-21)

黒門から入って見上げる高石垣
黒門から入って見上げる高石垣

黒門に向かってくだる途中。振り返ると高石垣です。

コースケさん が  彦根城(滋賀県彦根市) を攻城しました(2021-02-21)

玄宮園は護岸工事中ですが、散策は問題ないです。天守入場は消毒など対策呼びかけとアルコールが置いてあります。

コースケさん が最近のひとことを更新しました(2021-02-21)

彦根城玄宮園の茶室で、抹茶を喫しています。隔絶された世界のようですが、背後の天守から睨みをきかせられてます

コースケさん が「 京都新城 御城印」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が「 諏訪原城 御城印 黒和紙版」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が「 飯盛城 登城記念 御城印」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が「 猪崎城 御城印」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が「 聚楽第 御城印」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が「 聚楽第 御城印 限定版(若草色)」をコレクションしました(2021-02-20)

コースケさん が最近のひとことを更新しました(2021-01-30)

ことし1回も「最近のひとこと」投稿していなかったのに気づいたので、ちと近況報告を。これ最近の本棚です。公家文化が雅楽や和歌を、武家文化が能楽(申楽)に茶道を、江戸文化が歌舞伎を育んだと大雑把に理解してて、いま能や狂言関係の本を片っ端から読んだり、近所の能楽堂に行ったりしています。お城跡(公園)で能楽、薪能がどうして開催されるのか不思議だったんですが、まぁまぁ、当時は皆さんハマっていたのですねぇ。座もアチコチに移動して舞台やっているのが、実におもしろい。能楽観ていると、室町・戦国時代の武家の皆さんも、おなじものを鑑賞していたんだなぁと不思議な気持ちになります。狂言のセリフには室町末期の口語が残っていて、口伝で伝承されてきたとか面白いですよねぇ。

コースケさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-01-08)

コースケさん が 書籍大名というお仕事―幕府と家臣に縛られた大名たちの生き方を探る (ビッグマンスペシャル―お江戸の「仕事師」たち)」にレビューを投稿しました(2021-01-03)

まさに「仕事」としての大名のことが書かれている。領地は我が家のものではなくて「管理運営」を委任されているだけとか、貨幣経済に移行できなかった話とか雑談ネタが超豊富。都内の藩邸跡の案内板にもうちょっと気をつけて、見かけたら撮影しておこうと思った。

コースケさん が  小諸城(長野県小諸市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-01-02)

コースケさん が  滝山城(東京都八王子市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-01-02)

コースケさん が 書籍信長研究の最前線 ここまでわかった「革新者」の実像 (朝日文庫)」にレビューを投稿しました(2020-12-30)

いろいろ見聞きした記憶もあった信長の革新性の否定や、朝廷・将軍権力との関係、楽市楽座をはじめとして研究者の方々の主観がまとまって書かれています。旧来の信長像とは違う視点で書かれているので「信長って実は...」とかを聞いたことがあれば、まとめ的な書物なのでとてもおもしろいと思います。松永久秀や松平家康との関係が変化していく様は興味深かったです。

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