次郎直実

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常陸国土浦藩出身、谷田部藩在住。茨城県を軸に関東地方を中心に城跡巡りをしています。神社仏閣、本陣、武家屋敷など古い建築物も好きなので、合わせて巡る事が多いです。

次郎直実さんのタイムライン

次郎直実

次郎直実さん が  箕輪城(栃木県下野市) を「行きたいお城」に登録しました(2026-04-25)

次郎直実

次郎直実さん が  阿波崎城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-25)

大杉神社拝殿
大杉神社拝殿

全国にある大杉神社の総本山、日本唯一の夢むすび大明神。地域では「あんばさま」と呼ばれ親しまれています。

次郎直実

次郎直実さん が  阿波崎城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-25)

阿波崎城址石碑
阿波崎城址石碑
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次郎直実さん が  阿波崎城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-25)

阿波崎城址風景
阿波崎城址風景
次郎直実

次郎直実さん が  阿波崎城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-25)

阿波崎城案内板
阿波崎城案内板
次郎直実

次郎直実さん が  神宮寺城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-22)

郭Ⅰに向かう土橋と虎口
郭Ⅰに向かう土橋と虎口
次郎直実

次郎直実さん が  神宮寺城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-22)

空堀跡
空堀跡
次郎直実

次郎直実さん が  神宮寺城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-22)

郭Ⅰ土塁跡
郭Ⅰ土塁跡
次郎直実

次郎直実さん が  神宮寺城(茨城県稲敷市) の写真をアップしました(2026-04-22)

神宮寺城入口
神宮寺城入口
次郎直実

次郎直実さん が  阿波崎城(茨城県稲敷市) を攻城しました(2026-04-21)

次郎直実

次郎直実さん が  神宮寺城(茨城県稲敷市) を攻城しました(2026-04-21)

次郎直実

次郎直実さん が  古渡城(茨城県稲敷市) を攻城しました(2026-04-21)

次郎直実

次郎直実さん が  石神城(茨城県東海村) を「行きたいお城」に登録しました(2026-04-16)

次郎直実

次郎直実さん が  北条陣屋(茨城県つくば市) の写真をアップしました(2026-04-14)

日向廃寺跡案内板
日向廃寺跡案内板
次郎直実

次郎直実さん が  北条陣屋(茨城県つくば市) の写真をアップしました(2026-04-14)

日向廃寺跡
日向廃寺跡
次郎直実

次郎直実さん が最近のひとことを更新しました(2026-04-14)

今日は実家に行きがてら、小田城跡、北条陣屋跡、常陸国平沢官衙遺跡に行ってきました。小田城跡では近隣のサイクリングロード(りんりんロード)で八重桜が見頃で、ウォーキングやサイクリングをしている方々が足を止めて写真を撮っていました。北条陣屋跡では近隣の保育園児が保育士さんに連れられて、遊びに来ていて少しほっこりしました。平沢官衙遺跡は奈良平安時代の常陸国筑波郡の役所跡で、発掘調査のもと高床式の米倉などの建物が復元されています。ここ2、3日は4月とは思えないくらい暖かく、半袖でも良いくらいで、ゆっくりと散策ができました。

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次郎直実さん が  北条陣屋(茨城県つくば市) を攻城しました(2026-04-14)

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次郎直実さん が  小田城(茨城県つくば市) を攻城しました(2026-04-14)

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次郎直実さん が  守谷城(茨城県守谷市) を攻城しました(2026-04-13)

次郎直実

次郎直実さん が最近のひとことを更新しました(2026-04-06)

娘の春休みも、もうすぐ終わってしまうので久々に家族で出掛けました。午前中は花見を兼ねて土浦城(土浦市亀城公園)へ、午後からは少し足を延ばしてディズニーシーへ行ってきました。午前中は半袖でも良いくらい暖かかったのに、午後からは少し天気が崩れて肌寒い感じでした。関東では桜はもう散り始めていて、もう少し早く来るべきだったと少し後悔です。娘も春休みを満喫した様子で、親としても満足の一日でした。

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今日のレビュー

刀狩り: 武器を封印した民衆 (岩波新書 新赤版 965)

築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。

まーちゃんさん)

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