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ワタナベさんのタイムライン

ワタナベさん が  小牧山城(愛知県小牧市) を攻城しました(2024-04-14)

ワタナベさん が「 小牧山城 御城印 徳川版」をコレクションしました(2024-04-14)

ワタナベさん が  根来城(和歌山県岩出市) を「行きたいお城」に登録しました(2024-04-11)

ワタナベさん が  花倉城(静岡県藤枝市) の写真をアップしました(2024-04-11)

本曲輪と二の曲輪の間の堀切
本曲輪と二の曲輪の間の堀切

大規模な堀切が複数あります。今川家の城のイメージが強いですが、武田勝頼の頃に改修した可能性もあるようです。

ワタナベさん が  花倉城(静岡県藤枝市) の写真をアップしました(2024-04-11)

二の曲輪
二の曲輪

ハイキングコースにもなっており、二の曲輪からは遠くの景色が見えます

ワタナベさん が  勝間田城(静岡県牧之原市) の写真をアップしました(2024-04-11)

本曲輪全景
本曲輪全景

桜の季節でも本曲輪には紅葉が赤くなっており、不思議な光景です。

ワタナベさん が  勝間田城(静岡県牧之原市) の写真をアップしました(2024-04-11)

東尾根曲輪から見た二の曲輪
東尾根曲輪から見た二の曲輪

入口側の二の曲輪や三の曲輪はとても広く、高いところから見るとその広さがよく分かります。

ワタナベさん が  勝間田城(静岡県牧之原市) の写真をアップしました(2024-04-11)

二の曲輪から見た連続堀切
二の曲輪から見た連続堀切

ギザギザのノコギリの刃のような堀切は、二の曲輪から形状がよく見えます

ワタナベさん が  勝間田城(静岡県牧之原市) を攻城しました(2024-04-10)

ワタナベさん が  市場城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2024-04-08)

本丸の石垣
本丸の石垣

さほど高くなく斜度もゆるめで、石垣技術の発展途上という雰囲気があります。

ワタナベさん が  市場城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2024-04-08)

櫓の石垣
櫓の石垣

巨石を石垣にそのまま組み込んだ場所もあります。

ワタナベさん が  市場城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2024-04-08)

櫓の石垣
櫓の石垣

不揃いであまり加工されていない石が多いですが、崩れることなく綺麗に残っています。

ワタナベさん が  市場城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2024-04-08)

空堀から見える石垣
空堀から見える石垣

入口から順路どおりに歩いていくと、土塁の間から石垣が見えてきます。

ワタナベさん が  朝比奈城(静岡県藤枝市) を攻城しました(2024-04-07)

ワタナベさん が「 朝比奈城 御城印」をコレクションしました(2024-04-07)

ワタナベさん が「 花倉城 御城印」をコレクションしました(2024-04-07)

ワタナベさん が  花倉城(静岡県藤枝市) を攻城しました(2024-04-07)

ワタナベさん が「 市場城跡 御城印 講演会限定版」をコレクションしました(2024-03-17)

ワタナベさん が  韮山城(静岡県伊豆の国市) を攻城しました(2024-03-16)

ワタナベさん が「 上㙒城(上野上村城) 御城印 [豊田御城印プロジェクト第5弾]」をコレクションしました(2024-03-15)

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今日のレビュー

天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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