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どなたか一緒に遠山十八支城を攻略しませんか?

茶々さんのタイムライン

茶々さん の読者投稿欄「石垣の魅力を感じてもらうのにあなたがもっともオススメだと思うお城を教えてください」への回答が公開されました(2019-11-01)

大阪城と金沢城です。
大阪城は高さ、規模、大きさで魅せるタイプで、石垣の役割とは何か?の教科書的な存在かと思います。
金沢城は技術力とデザイン性で魅せるタイプ。色紙短冊積石垣のような、本来の役割に芸術性を取り入れた「魅せる石垣」を楽しむことができます。

茶々さん が 書籍明智光秀・秀満:ときハ今あめが下しる五月哉 (ミネルヴァ日本評伝選)」にレビューを投稿しました(2019-10-14)

明智光秀・秀満の生い立ちから本能寺の変の動機に至るまで、この2名の生涯に関する最新の研究成果が纏められています。
まだまだ分からないことだらけなんだな、というのが正直なところですが、2020年大河ドラマはこの本に記載されている研究成果が元になるはず。来年の予習にオススメです!

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-06)

本丸と二の丸間の大堀切
本丸と二の丸間の大堀切

圧巻の幅と深さ!

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-06)

案内板(二の丸水路跡)
案内板(二の丸水路跡)

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-06)

二の丸水路跡
二の丸水路跡

二の丸大通り沿いの水路跡

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-06)

二の丸水路跡
二の丸水路跡

美術館敷地内に整備されています。

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-05)

赤門脇の石井戸
赤門脇の石井戸

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-05)

赤門
赤門

茶々さん が  伊豆木陣屋(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-05)

物見櫓石垣と書院門
物見櫓石垣と書院門

茶々さん が  飯田城(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-10-05)

赤門
赤門

斜めからのカット。
破風の造形がよく見えます。

茶々さん が  伊豆木陣屋(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-09-28)

書院懸造
書院懸造

懸造部分の内部も見学できます。

茶々さん が  伊豆木陣屋(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-09-28)

書院懸造
書院懸造

真横まで近付いて見学できます。

茶々さん が  伊豆木陣屋(長野県飯田市) の写真をアップしました(2019-09-23)

書院門
書院門

入館受付は右奥に見えている現代建築(資料館)までお越し下さい。

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-23)

富士見櫓
富士見櫓

右下に映っている人物の後ろ姿から、櫓台の巨大さを実感してください。

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-23)

本丸御殿玄関
本丸御殿玄関

ここだけ見に来ても値打ち有り!

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-22)

本丸御殿玄関
本丸御殿玄関

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-22)

襖絵と麻の葉の欄間
襖絵と麻の葉の欄間

欄間の彫刻が見事で魅入ってしまいました。

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-22)

案内板(杵黒熊毛槍鞘)
案内板(杵黒熊毛槍鞘)

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-22)

杵黒熊毛槍鞘
杵黒熊毛槍鞘

本丸御殿広間に飾ってある特大サイズの槍鞘。
天下三名槍の一つである「お手杵の槍」の鞘です。

茶々さん が  川越城(埼玉県川越市) の写真をアップしました(2019-09-22)

本丸御殿内の襖絵
本丸御殿内の襖絵

広間にて撮影。
杉戸絵というのが正確でしょうか。

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今日のレビュー

宿所の変遷からみる 信長と京都

信長はなぜ本能寺に泊まったのか、という疑問に応えてくれた専門書。京都における信長の足跡が「信長在京表」としてまとめられている。その典拠は同時代史料、公家や僧侶などによる日記(古記録)や書状(古文書)であり信長の動静がじかに伝わってくる(ように読み解かれていて有難い)。絵画史料として上杉本洛中洛外図も要所要所で使われていて当時の様子がイメージしやすい。あと2~3巡読み返し理解を深めたいところだが、天正10年の宿所が本能寺「御屋敷」であった訳がまずはわかった。

たかみくらさん)

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