あのねのね2140(さくまもりまさ)さん 家老   フォロー

城好きおじいさんです。メジャーなお城に限らず郷土史レベルのお城にも顔を出しています。

あのねのね2140さんのタイムライン

あのねのね2140さん が  馬籠城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(18:38:56)

曲輪跡
曲輪跡

手前が曲輪で現在は畑になっており、後方の竹薮が主郭です。

あのねのね2140さん が  馬籠城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(18:34:58)

馬籠上陣場
馬籠上陣場

「小牧・長久手の戦い」の際に徳川家康勢の菅沼・保科・諏訪の三武将が馬籠城を攻めるためにここに陣を敷いたのでこの名がついたと言われる。

あのねのね2140さん が  馬籠城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(18:34:58)

馬籠城遠景
馬籠城遠景

中央の小山が馬籠城です。

あのねのね2140さん が  馬籠城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(18:34:57)

馬籠城説明板
馬籠城説明板

中山道沿いに大きな説明板が立っています。

あのねのね2140さん が  馬籠城(岐阜県中津川市) を攻城しました(17:26:41)

あのねのね2140さん が  金谷城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-12-01)

城址碑
城址碑

勝手神社境内に立っています。ここは、金谷城の4郭と言われています。

あのねのね2140さん が  桜城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-30)

矢穴跡が残る石垣
矢穴跡が残る石垣

石垣をよく見て下さい。矢穴跡の痕跡が多数、見る事が出来ます。

あのねのね2140さん が  桜城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-30)

城址石垣に使われていた展示石材
城址石垣に使われていた展示石材

豊田信用金庫本店駐車場脇(かっての二の丸)に展示の矢穴跡が残る花崗岩の石材で実際に石垣に使用された石です。隣に案内板がありました。

あのねのね2140さん が  桜城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-30)

隅櫓跡(豊田市指定史跡)
隅櫓跡(豊田市指定史跡)

上部が少し崩れていました。

あのねのね2140さん が  桜城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-30)

城址標柱
城址標柱

隅櫓跡の横に立っています。

あのねのね2140さん が  桜城(愛知県豊田市) を攻城しました(2020-11-30)

あのねのね2140さん が  七州城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-29)

又日亭
又日亭

三河寺部城内に在った書院と茶室で昭和52年に豊田市が譲り受け移築復元した建造物です。

あのねのね2140さん が  七州城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-29)

道路側から見た隅櫓
道路側から見た隅櫓

一番の撮影ポイントから撮影しました。

あのねのね2140さん が  七州城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-29)

挙母城石垣と復興隅櫓
挙母城石垣と復興隅櫓

挙母城隅櫓跡として豊田市指定史跡に登録されていますが隅櫓は復興されたものです。石垣は往時を偲ぶことができます。

あのねのね2140さん が  七州城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-11-29)

城址之碑
城址之碑

挙母城址碑で隅櫓のすぐ近くに建っていました。

あのねのね2140さん が  七州城(愛知県豊田市) を攻城しました(2020-11-29)

あのねのね2140さん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-11-23)

小丸跡
小丸跡

浅井久政(浅井長政父)が居住の場所。羽柴秀吉に攻められ久政はここで自刃した。

あのねのね2140さん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-11-23)

姉川古戦場跡
姉川古戦場跡

浅井・朝倉連合軍と織田・徳川連合軍が激しく戦った姉川の戦いの場所です。

あのねのね2140さん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-11-23)

京極丸跡
京極丸跡

京極氏の屋敷があったとされる曲輪。羽柴秀吉によって攻め落とされ本丸と小丸との間を分断され、落城につながった。

あのねのね2140さん が  小谷城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2020-11-23)

山王丸跡
山王丸跡

小谷城の詰めの丸と考えられている。

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今日のレビュー

戦国の城の一生: つくる・壊す・蘇る (歴史文化ライブラリー)

僕らは攻城の折に、何もない城址だとつい「残念ながら遺構は見られない」と思い、書いてしまいますよね。事実そう感じてしまうことで仕方ない。そんな中でも何かいい所を見つけて書きたいものです。そんなご同輩や私に、この本!
城って、造るのが大変で注目されるのはそこだと思いますが、落城することもあれば、天災で壊れそのまま廃城になることもあったわけで、そうした例を数多くの文献を引用して紹介してくれています。完全に破却される城がある一方、現代も遺構がある城址も存在する訳や、植栽の手入れやごみ・糞尿の処分などメンテナンス、門限や賭け事などのルール(城掟)といった生活観まで教えてくれます。
城掟ってものが残っていることを知りました。機会があれば見てみたいな。

こーたさん)

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