武節城 御城印

ログインすると入手した御城印を記録できます

御城印の情報

名称 武節城 御城印
価格 500円(税込)
販売開始日 2026年9月1日
販売元 いなぶ観光協会
製作
スタイル
サイズ
日付け記入

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


愛知県の御城印

武節城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

稲武どんぐり工房

愛知県豊田市武節町針原15
営業時間:9:00〜17:00
定休日:木曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始

武節城からの距離約0.12km

道の駅 どんぐりの里いなぶ 観光案内所

愛知県豊田市武節町針原4-1
営業時間:10:00〜16:00
定休日:木曜日(12月~3月)、年末年始

武節城からの距離約0.18km

武節城のほかの御城印

武節城 御城印 長篠合戦450年記念御城印 第2弾

戦国博覧会の会場で販売後、現地でも販売。赤の箔押し。

武節城址 御城印 長篠合戦450年記念

限定500枚。武節城の文字は箔押し。裏面は1575年、長篠の戦いに敗れた武田勝頼が武節城まで落ち延び、一夜を過ごしたと伝えられる武節城伝説のイラスト入り。

武節城址 御城印 築山殿と信康の内通バージョン

販売終了

武節城址 御城印 武田勝頼ゆかりの地バージョン

販売終了

裏面に絵と武田勝頼が長篠の戦で敗走した折、武節城に立ち寄った時のエピソード入り。

武節城址 御城印 徳川信康の初陣バージョン

徳川家康の長男の信康が14歳の初陣で足助城・武節城を攻め落城させている場面がデザインされている。その後、再販売。

武節城址 御城印 武節谷合戦(姫井戸伝説)バージョン

販売終了

裏面には戦に巻き込まれたお姫様が「敵の手にかかるよりは…」と井戸に身を投げた と伝えられる「姫井戸」の伝説をモチーフにしたイラストが和風ポップなタッチで描かれている。

武節城址 御城印 初夏バージョン 武田勝頼版

販売終了

2021年9月1日以降(3年目)に発売される御城印には金の武田勝頼が押印される。

武節城址 御城印 春バージョン 武田勝頼版

販売終了

2021年9月1日以降(3年目)に発売される御城印には金の武田勝頼が押印される。

武節城址 御城印 冬バージョン 武田勝頼版

販売終了

2021年9月1日以降(3年目)に発売される御城印には金の武田勝頼が押印される。

武節城址 御城印 秋バージョン 武田勝頼版

販売終了

2021年9月1日以降(3年目)に発売される御城印には金の武田勝頼が押印される。

武節城址 御城印 夏バージョン 金武者

販売終了

2020年9月1日以降に発売される御城印には金武者が押印される。

武節城址 御城印 初夏バージョン 金武者

販売終了

2020年9月1日から発売される御城印には金武者が押印される

武節城址 御城印 春バージョン 金武者

販売終了

2020年9月1日以降に発売される御城印には金武者が押印される。

武節城址 御城印 秋バージョン 金武者

販売終了

2020年9月1日から発売される御城印には金武者が押印される

武節城址 御城印 夏バージョン

販売終了

武節城址 御城印 初夏バージョン

販売終了

武節城址 御城印 春バージョン

販売終了

武節城址 御城印 冬バージョン

販売終了

武節城址 御城印 秋バージョン

販売終了

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

東海の名城を歩く 静岡編

吉川弘文館のシリーズで静岡の60城を記載しています。遠江での武田と徳川の争いや、河東地域の武田、今川、北条、そして豊臣政権との抗争の舞台となった城が登場します。ほとんどの城に縄張り図がついてるのも魅力的。有名どころを一通り回った方にとってはかなり満足できるシリーズです。

castle.TATOさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る