明石城
明石城

[兵庫県][播磨] 兵庫県明石市明石公園1-27


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.48(53位)
  • 見学時間:1時間4分(52位)
  • 攻城人数:3556(29位)

明石城の訪問ガイド 最新順

明石城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

ひろと

2026年3〜5月の土日祝日、巽櫓の中を公開中です(無料)。築城当時の400年前の現存する櫓です。

(2026/03/28訪問)

2026/05/31まで掲載
Blues Boy

春に公開される巽櫓、秋に公開される坤櫓は必見です。

(2022/06/04訪問)

青海

城址公園内の日本庭園は宮本武蔵の作庭と伝わっており、武蔵の文化人としての一面を知ることができます。

(2025/10/25訪問)

shirotetsukaokao

地元のボランティアガイド(要予約・無料)に案内してもらいました。城内は公園として整備されています。伏見城から移築されたと言われている坤櫓にある木連格子や六葉が朱塗りなのは城としては珍しいそうです。

(2025/09/27訪問)

BUG

毎年秋の9-11月に内部公開される現存櫓は、雨天時は小雨程度でも文化財保護の観点から公開中止となりますので、内部公開目当てで攻城される方は晴れの日の攻城必須です。

(2025/10/04訪問)

さすけ

巽櫓の公開は雨が降り出すと中止になると、すれ違った方が教えてくれました。今にも降りそうだったので慌てました。ボランティアガイドさんの、筋交の金具は、明治時代に補強され、そのおかげで阪神大震災で櫓は損壊を免れたのだろう、という話が印象的でした。櫓の公開に訪れる時には天気に注意した方が良さそうです。

(2025/03/15訪問)

るーま

JR明石駅のすぐ北にあります。公園の中にある城跡という感じで休日は人で賑わってます。

たらこ

二つの櫓に注目がいきますが、石垣についても見ごたえがあります。

(2025/02/19訪問)

もよろ

駅から徒歩数分で、ボートが乗れる池や図書館、広場も敷地内にあるので、子供とも楽しめます。

(2025/02/08訪問)

ハーツクライ

明石城の素晴らしい遠景が見れる「ハピオスあかし」7F屋上広場は12月~3月まで閉鎖中でした。4月から11月までになっています。もしかして私のように現地に行ってありゃーとならないように訪問ガイドに残しておきます。

(2025/01/22訪問)

aosan

明石駅ホームから坤櫓、巽櫓を望む事が出来る。此方の三重櫓は現存する12櫓の内の2基。
近くで見ると結構迫力があります。

(2023/08/26訪問)

sarnga

JR明石駅から徒歩で登城。本丸・二の丸・東の丸・稲荷曲輪をぐるっと見て回って1時間強。その後隣接の市立文化博物館を見学して2時間程度という感じでした。

(2024/08/15訪問)

ぜん

ちょうどお祭(時のウィーク)をやっており出店も多数。賑わってました。地元の人に愛されている城址公園という印象でとても良い雰囲気。もちろん城址自体も素晴らしく、特に石垣の高さは迫力でした。

(2024/06/08訪問)

さと

車で来城。南側の第1駐車場に駐車。平日は1日800円、土休日は1日1000円で駐車出来ます。

(2024/05/12訪問)

旅たび

図書館側の駐車場は1日停めていても500均一です。

(2024/04/09訪問)

★よし★

公園としてきれいに整備されているので、散策にも良いお城です。

(2024/03/17訪問)

BUG

お隣姫路市にある姫路城や熊本城などと引けを取らない、物凄い高石垣は必見です!時期によっては2基の現存櫓の特別公開もあるそうです。城郭の見所は1時間もあれば十分に見れるぐらい纏まっており、とても見学がしやすい印象でした。

(2024/02/25訪問)

朝田丸

とき打ち太鼓の向かい、一見大きなレストランなので素通りしそうになりましたが、そのレストランと併設しているのが公園管理事務所(サービスセンター)でした。100名城スタンプ、パンフレットやチラシ、明石城に関するちょっとした展示などがあります。

(2023/12/06訪問)

じゃか

雨天時は櫓の一般公開が中止になります。

(2023/11/18訪問)

伊勢守

毎年9月末頃(今年は10/21)に明石薪能が開催されます。
ライトアップされた明石城を背景に薪が焚かれた幻想的な空間で舞われる能は、まさに感動です。
夜は冷え込むので、防寒着は必須です。

(2023/10/21訪問)

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今日のレビュー

平安京の四〇〇年:王朝社会の光と陰

10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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