観音寺城
観音寺城

[滋賀県][近江] 滋賀県近江八幡市安土町石寺


  • 平均評価:★★★★☆ 3.53(63位)
  • 見学時間:1時間33分(18位)
  • 攻城人数:1994(69位)

観音寺城の城主メモ 訪問日の古い順

桑實寺から登りました。正直あんな山道を登ったのは初めて(´°‐°`)木が倒れて道を塞いでるわ‼️人気もほぼない‼️たまに出会う人にビックリする程Σฅ( °ロ° ฅ)でも今は整備されてるのかな(*'∀'人)

(2016/05訪問)

幾つかの郭があるがそれぞれ石垣でぐるりと囲まれている。大石垣付近は眺めはかなり良かったが、本丸からはやや離れている。

(2018/12/15訪問)

麓の御屋形跡と景清道沿いの屋敷跡を見に行きました。山上だけでなく天満宮(御屋形跡)の石垣と石段も見応えありです。
景清道は倒竹に阻まれ途中で引き返しました。

(2019/06/23訪問)

崖の上にある大石垣はとても綺麗に残っているので感動します。けれど入口は分かりづらく、道は獣道のようで、今回は雨も少し降っていたので危なかったです。赤い進入禁止のテープも切れていたので遭難しかけました。行く時は地図を頭に叩き込んでから行くことをおすすめします。

(2019/07/03訪問)

観音正寺より攻城。やはり見所は石垣です。大石垣までの道は険しくわかりづらいですが、観音正寺の受付で地図が頂けます。行く価値ありです。

(2019/07/14訪問)

観音正寺の受付で縄張り図をもらい本丸まで行きましたが、急に空が暗くなり雷の音も聞こえ始めたため、すぐに引き返してしまいました。草木の生い茂った夏よりも秋か冬に再度攻城したいです。

(2019/07/22訪問)

壮大な石垣が印象的でした。

(2019/08/04訪問)

安土駅でレンタサイクルして桑実寺から本丸跡、観音正寺を往復しました。観音正寺は賑わっていましたが、それ以外は我々のみで虫除けスプレーを忘れたこともあり蚊が常時10匹程度まわりを飛んでました。夏の山城は凍らせたお茶類と虫除けスプレーは必須です。

(2019/08/18訪問)

レンタカーを使って攻城。有料(軽自400円)の林道を経由、駐車スペースから400段の石段を登り観音正寺へ、参拝後、本堂手前の登城口から登城。

(2019/09/04訪問)

桑實寺経由で攻城。桑実寺駐車場から桑實寺まで石段を登り15分。桑実寺で入山料300円をお納めし、本丸跡まで更に30分。ほぼ9割5分が上りの石段ですので、登山仕様がベターです。迷わずに本丸跡、大石垣にたどり着けるメリットはあります。大石垣を見れば、1時間近くの山登りの疲れも吹き飛びます。

(2019/10/05訪問)

観音正寺までの道路が有料ですが車幅1台分の箇所もあり、狭いので対向車には十分にお気をつけください。特にバイクはこの時期落ち葉もあり滑りやすいのでゆっくりにて。

(2019/10/09訪問)

安土駅から徒歩25分ほどで桑実寺入口。そこから石段を登ること約40分ほどで本丸跡さらに歩いて大石垣と結構歩きますが石垣の凄さに圧倒され疲れは感じませんでした。屋敷跡の石垣は格別です。

(2019/10/23訪問)

安土駅からレンタサイクルで攻城。途中の道から、女郎岩ののぼりがよく見えます。
下から行くなら、観音正寺の表参道を登り、参拝後本丸から大石垣(途中に見所点在)追手道を下るのがいいと思います。

(2019/11/04訪問)

レンタサイクルを借りて行き日吉神社付近に置いて登りました。
追手道から登って赤坂道から下るのが良いと見かけたのでそうしました。
結果正解だったな~と思います。追手道の山道もきついですが赤坂道は階段が多いので階段上りの方がつらいかなと思います。

(2019/11/08訪問)

石寺楽市に駐車し、御屋形跡経由で追手道を上って攻城しました。縄張り図があると便利です。

(2019/11/10訪問)

途中の山道は、大変だけど、大石垣は、必見の価値ありです。

(2019/11/16訪問)

観音正寺境内から城跡へ行く道は狭い山道で落ち葉などがあり足元注意です。

(2019/12/07訪問)

冬季は車が通行できない道路があるので注意です。観音正寺境内から攻城しましたが本丸跡へ行く道の入り口がわかりにくいので注意。(扉を開けて入っていきます)行ったときは入山料徴収の入り口受付は閉まっていましたがお寺の納経所で徴収されています。

(2020/01/12訪問)

入山料として500円を観音正寺に収め攻城。本丸跡から伝池田丸を通り大石垣へ。達成感は大きい。足元をしっかり見ていないと転びやすい道です。

(2020/02/15訪問)

観音正寺裏参道山上駐車場(600円)に駐車。有人の料金所~駐車場は道が狭く参詣者が多い時間帯は通過に時間がかかるが体力は温存できる。大石垣まで下るならトレッキングシューズで。

(2020/02/23訪問)
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今日のレビュー

戦国和歌山の群雄と城館 (図説 日本の城郭シリーズ12)

とてもローカルな内容ですが、地元の城郭研究会の方々が実際に現地調査をして書かれているので、和歌山の城を知りたいときにはとても役立ちます。
特に、和歌山は著名な戦国武将がいないわりに、中央に近いので、その影響をもろに受け、群雄が接近したり反発したりととても複雑な様相を示しています。多数存在する小領主とその居城を網羅するこのような本の存在は大変ありがたいです。
今回は、図書館で借りましたが、自分でも持っておこうと思いました。

黒まめさん)

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