霧山城
霧山城

[三重県][伊勢] 三重県津市美杉町上多気


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.45(--位)
  • 見学時間:1時間20分(--位)
  • 攻城人数:290(305位)

霧山城の城主メモ 最新順

北畠神社から40分の尾根道

(2022/09/25訪問)

伊勢奥津駅の観光案内所で細かなマップをもらえます。ただ、鐘突堂から本丸へ抜ける道がわかりにくく、鐘突堂に入る分かれ道まで戻るのが無難です。

(2022/07/18訪問)

北畠氏の詰城も含めて往復1時間ほど。運動不足の私には少しきつかったですが景色含め見る価値ありの山城です。

(2021/11/24訪問)

美杉ふるさと資料館(無料)で霧山城のパンフ等をいただき北畠神社の南の鳥居をくぐった左の登山口より攻城。距離1350mの案内があります。北畠氏館詰城跡、霧山城南曲輪(鐘突堂跡)を経て本丸(北曲輪群)です。40~50分でしょうか。登山道、案内表示、城址共にしっかり整備されており安心して攻城できます。城址はベンチが設置され四方を山に囲まれていて気持ちが良いです。遺構もしっかりと確認できます。

(2021/11/14訪問)

北畠神社横のJA駐車場が利用可能(休日のみ)。神社の鳥居をくぐった先を左に進んで行くと登城口があります、城跡までは40~50分位でしょうか?かなり山奥にある感じの詰城ですが、観に行く価値はあります。

(2021/05/03訪問)

北畠氏庭園の裏に登城口があります。詰城まで15分くらい。多気城下の六田館、景賞院跡、かつての城下道などが鳥瞰できます。そこから南曲輪まで20分。霧山城はここからでさらに10分程で本丸跡です。行きは45分、帰りは30分かかりました。北畠神社と伊勢本街道の多気宿の常夜灯や町屋を見学して3時間かかりましたが見応えがありました。

(2021/02/27訪問)

車は北畠神社前のJAの駐車場にて駐車。休みの時はOK。神社裏から登城します。特に危険個所はありません。

(2020/10/31訪問)

必ず美杉ふるさと資料館(無料)に寄って資料を入手してください。北畠神社隣のJAに車停めて、登りは掛け値なしの40分、懐の深い山で、本丸跡は絶景です。こんな山城を織田軍はよく攻め落とせたなと感心しました。山城攻めはやはり冬に限りますね。誰にも会いませんでした。

(2020/12/27訪問)

北畠氏館を守るために築かれた城です。なかなか大規模で、北畠氏の軍事力の大きさが感じられます。道も整備されていて、案内板も道中あるので、迷うことなく山頂へたどり着けました。最近は観光客が増えたようで、山頂は賑わっていました。

(2020/11/01訪問)

整備されて登りやすいが、山なのでそれなりの準備が望ましいです。

(2020/11/22訪問)

北畠神社から詰城と霧山城訪問あわせて往復1時間半程度です。
登山道は整備されているのでしっかりとした服装と靴であれば心地の良いトレッキングを楽しめます。

(2020/11/09訪問)

美杉ふるさと資料館で霧山山頂までの地図をもらいました。「急な登り」「木の階段」など詳しく書いてあってとても助かりました。

(2020/09/27訪問)

霧山城跡北登山口を利用しました。車の駐車は、道幅が広い道隅に止めました。最短ルート ショートカットですが、運動不足の体には、かなりキツイ道のりです。

(2020/09/19訪問)

健脚で往路1時間半,復路30分。
事前にネットで縄張図を手に入れていくのがいいですし、靴だけはしっかりしたものを。

(2020/03/21訪問)

山道をひたすら登っていきます。足元には御注意。

(2020/03/19訪問)

急坂に想い知った(笑)

(2020/01/14訪問)

美杉ふるさと資料館で登山道のガイドマップを入手しました。急坂の位置などが書かれていて参考になります。

(2019/12/04訪問)

階段はきついが北畠神社から往復1時間程度。美杉ふるさと資料館の復元図見てから行くとイメージが膨らみます。

(2019/12/15訪問)

急なところはあるものの、道は比較的整備されており、周囲の木も伐採されていて、歩きやすいと思います。もちろんトレッキングシューズやストックはあった方がいいと思います。登城口から40分で北曲輪群まで行けました。

(2019/11/09訪問)

階段なども整備してある。資料館でルートマップをもらってから上ったほうがいいです。

(2019/09/04訪問)
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今日のレビュー

最低の軍師 (祥伝社文庫)

発売当初、手に取ってそっと戻した本でした。今回改めて読む気になったのは臼井城攻城と攻城団のレビューでした。読み始めたら止まらず、一気に読んでしまいました。途中話が大きくなっていく為、大丈夫だろうかと心配しましたが、それこそがクライマックスの仕掛けで唸ってしまいました。
ちなみに前に紹介したアンソロジーの小川祐忠の作家はこの人でした。

まーPさん)

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