伊治城
伊治城

[宮城県][陸奥] 宮城県栗原市築館城生野


  • 平均評価:★★☆☆☆ 2.13(--位)
  • 見学時間:23分(--位)
  • 攻城人数:60(1968位)

伊治城の訪問ガイド 最新順

伊治城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

とも

くりこま高原駅から栗駒病院行きバスで宮野町尻バス停下車、徒歩25分強で到着。案内板と空き地のみで遺構は確認できませんでした。貝の堀バス停からも同程度の距離でした。こちらは前九年の役の古戦場を通ります

(2025/03/31訪問)

みやじ

国道沿いにある看板、照明寺前の看板、そして大溝跡の標柱(位置情報)を確認し攻城としました。

(2022/10/10訪問)

不識庵

国道4号線から左折して直ぐのところの案内板と、そこから西へ約400m先進み突き当りのT字路を右折し約50mのところにある照明寺前の案内板を確認後、栗原市築館出土文化財管理センターの北側にある土塁と大溝を確認しました。

(2021/05/04訪問)

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今日のレビュー

霧の城 (実業之日本社文庫)

織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。

こめつぶさん)

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