岩槻城
岩槻城

[埼玉県][武蔵] 埼玉県さいたま市岩槻区太田3-4


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.18(--位)
  • 見学時間:55分(--位)
  • 攻城人数:372(241位)

岩槻城の城主メモ 最新順

駐車場は無料です。
平日であればゆっくり攻城できますよ。

(2021/07/27訪問)

城址公園入り口の案内板を見ると公園の敷地はかつての沼の中や新曲輪の一部でかつての岩槻城は現在の岩槻駅辺りまで惣堀が延びていて本丸跡は完全な住宅街でした。

(2021/07/15訪問)

駐車場は何ヵ所かあって不便ではありません。ただし、休日は混雑することを想定した方がいいです。
黒門、裏門などを見学しました。

(2021/07/14訪問)

岩槻駅構内の観光案内所でもらった「岩槻駅周辺観光マップ」がとても役に立ちました。見逃してしまいそうなところにある「大手門跡」にも行くことができました。

(2021/06/13訪問)

よく整備されています。公園もキレイです。

(2021/01/02訪問)

岩槻城址公園は駐車場に困ることはないと思えるほど何ヵ所もあります。
曲輪から土塁と堀割を攻め、城門と裏門を巡るなど楽しめます。
城址公園には子供用の遊び場もあるので家族連れも何組か来てました。

(2020/09/11訪問)

本丸〜三の丸は宅地化されていますが、新曲輪や鍛治曲輪が城址公園として整備されています。鍛治曲輪の空堀や土塁は素晴らしいですし、黒門、裏門、時の鐘も見応えあります!城址からは離れた場所にある、郷土資料館を見てから行かれるのがオススメです。

(2020/09/01訪問)

駐車場はいくつもあります。
公園管理事務所で地図をもらい、黒門、裏門、堀、土塁を見学しました、堀と土塁は見事でした。

(2020/07/26訪問)

大部分が開発され沼も埋め立てられたようだが、鍛冶曲輪・新曲輪のあたりが城址公園として残る。高い土塁に囲まれた空堀の底を歩くことができる。

(2020/03/17訪問)

●公園としてみれば良いかな?
●土塁なのか?後世の土木工事か?良くわかりませんでした…

(2020/03/15訪問)

空堀の散策路はなかなかのものです。地図には馬出の記載もありますがちょっとわかりませんでした。

(2020/02/02訪問)

城址公園内の堀&土塁は圧巻です。郷土資料館で「絵図で知る岩槻城と城下町」「岩槻城址マップ」を貰い芳林寺の道灌墓地・加倉口・藩校:遷喬館・時の鐘・祈願所の諏訪神社・浄安寺の田中口門・愛宕神社の大構土塁と市内を散策。
駅東口、磯崎家宗庵の「本丸太鼓」は、栗入りのしっとり生地のどら焼きです。

(2019/09/29訪問)

東岩槻駅からも徒歩で約25分くらいで着きました。曲輪あとの広場と土塁、石碑があるくらいかな、と思っていましたが、いやいや、裏門、黒門の移築建造物に、茨城県の小幡城みたいな高い土塁に挟まれた堀底道もありましたし、今は埋め戻されてますが、畝堀も発掘されるなど、思ってた以上に見所がある城址公園でした。

(2019/09/15訪問)

岩槻城址公民館で「岩槻城址マップ」を貰うことができました。この地図は江戸時代後期の岩槻城絵図を現在の地図に重ね合わせたもので、失われた城域をイメージしやすいものです。残存しているのは鍛冶曲輪と新曲輪だけですが、後北条の堀底道を土塁を見上げながら歩けて大満足です。

(2019/09/19訪問)

岩槻駅の西口から徒歩20分一寸で着きますが、帰りは東口へ出たら徒歩15分で着きました。岩槻城へは東口からの攻城をお薦めします。岩槻城は岩槻城址公園として整備されており、遺構は集中してあります。特に移築された黒門と裏門は人形塚を挟んで並んでいます。

(2019/08/04訪問)

「岩槻に過ぎたるものが二つある児玉南柯に時の鐘」と謳われた岩槻藩校「遷喬館」と時の鐘は城址公園駐車場から徒歩10分程度で行けます、時間に余裕のある人は是非。

(2019/07/01訪問)

大きくて深い堀障子が見つかっており、堀底道は面白かった。岩槻城は徳川時代は重要な藩で代々譜代大名が入り、また将軍日光社参時宿泊の城。もう少し、復元や遺構の保存に力を入れてほしい。

(2019/06/23訪問)

本丸・二の丸・三の丸等街中なのでほぼ遺構は残ってません。鍛冶曲輪・新曲輪が岩槻城址公園になってます。駐車場は数か所ありますが桜の時期でなければ、まず一杯になりません。
空堀の底が遊歩道になっていて、歩いていて気持ちいい。

(2019/06/17訪問)
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今日のレビュー

幻の観音寺城 (文春文庫)

フィクションではありますが、六角氏(定頼・義賢)がメインテーマであり、その家臣団や他の戦国武将との関わりが描かれており、歴史好きとしてはとても参考になりました。

遠里小野さん)

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